鉄道ホビダス

2013年4月11日アーカイブ

新幹線100系 K編成

100k-110304.jpg

2002年~2003年、100系V編成を改造し6輌編成・4列座席とした「K編成」10本が登場し山陽区間の「こだま」に投入された。2010年7月には3本が白地に青帯の旧塗装に戻され人気を博した。8輌編成化された500系や700系レールスターが山陽区間の「こだま」に転用されるのに伴い2012年3月に引退した。写真は新大阪駅20番線に停車中のK57編成、グレーのJR西日本色と足回りを隠す柵が残念だった。しかし隣の20番線にN700系「のぞみ」が入線、登場時期が20年も異なると技術が進化し車体デザインも大きく変わることを実感出来た。 '11.3.4 新大阪 P:楢井勝行

レイル・マガジン

最近の記事

2013年4月   

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

月別 アーカイブ

ホビダス・マーケット新着MORE

  • 俺がイル
ネコ・パブリッシングCopyright © 2005-2018 NEKO PUBLISHING CO.,LTD. All right reserved.