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2012年5月16日
『Nゲージ・アフターパーツ完全マニュアル 国鉄新性能電車編 PART2』好評発売中!

こんにちは、編集長はねへんです。季節は早初夏。ついこの前桜が咲いていたと思ったら、もう日中は半袖で十分なくらいの陽気だったりして、季節の移り変わりの早さに驚いてしまいますね。

さてRMM編集部では、つい先日、5月21日発売号の入稿が終わったところです。その本の紹介も近々させていただきますが、実はゴールデンウィーク明けに発売となった新刊のご紹介がまだでしたので、遅ればせながらご紹介いたしましょう。

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『Nゲージ・アフターパーツ完全マニュアル 国鉄新性能電車編 PART2』。昨2011年5月発売の『Nゲージ・GU(グレードアップ)パーツ完全マニュアル 電気機関車編』、2011年11月発売の『Nゲージ・アフターパーツ完全マニュアル 国鉄新性能電車編 PART1』に続く『パーツ完全マニュアルシリーズ』の第三弾になります。このシリーズは、星の数ほどラインナップされているNゲージのディテールアップ用パーツを、車輌のカテゴリーごとに整理し、それぞれに適合した取付法を解説、また実車解説なども交えて展開するもの。メーカーによっては、ネット上に写真入りのパーツリストを掲載しているところもありますが、本書は編集部が把握する限り、極力多くのメーカーを取り上げており、中にはネット上には全く情報が上がっていないメーカーもあります。また、カテゴリーごとにソートし直し、そのカテゴリーに使用するパーツだけをピックアップしている点でも独自性があり、実際に工作するファンにとっては実践的との評価を受けております。

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本書の約半分を占めるパーツカタログの部分。レボリューション社のパーツ画像は同社HPには掲載されていないので、かなり有用ではないでしょうか。

今回の『国鉄新性能電車編 PART2』では、『PART1』で未掲載のメーカー11社のパーツを写真入りで紹介。その内訳は、TOMIX、ペアーハンズ、グリーンマックス、タヴァサホビーハウス、レボリューションファクトリー、BONA FIDE PRODUCT、湘南電車、富士川車輌工業、イエロートレイン、PENGUIN MODEL、くろま屋というラインナップ。プラ製、エッチング製、ロスト製、ホワイトメタル製、デカール、シール、インレタと極めて多岐に及んだラインナップで、本書を見ながらパーツを選ぶ過程もきっとお楽しみいただけることでしょう。そして、その製法・素材別のパーツの対処法に悩んだら...。なんと今回の巻頭記事にはあの牛久保孝一氏による『素材・形状別アフターパーツ攻略法』なる記事を収録。牛久保氏と言えば、この手のNゲージ用パーツの黎明期より先鋭的なモデラーとして精力的に工作を続けてきており、まさにこの手のパーツを知り尽くした男と言えるでしょう。そんな氏による解説記事は、初心者にとってもたいへんわかりやすく、ツボを押さえたものになっており、また経験者にも改めて一読の価値があるものになっているかと思います。また記事の性格上、国鉄電車の工作に限らず、あらゆるジャンルのNゲージ工作にとって必須の知識となっていますので、ぜひ他ジャンルのモデラーの方も、手にとってみてください。

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牛久保孝一さんによる『素材・形状別アフターパーツ攻略法』。この記事は保存版・バイブルとしてお役立てください!

この他、KATOから復刻発売となったKOKUDEN・103系をベースに、まじめに改造に取り組んでみる記事(ステップ・バイ・ステップ方式)や、115系新潟色を題材に、微細塗り分けのマスキング法を徹底解説した記事、Nゲージャーが知っておきたい実車のパーツ基礎知識など、見逃せない記事がたくさん! ぜひ、既刊2冊と共に書架にお揃えください!

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KOKUDEN・103系をベースとした、ステップ・バイ・ステップの改造法を解説した記事。初心者の方でも安心して取り組めるよう、分解方法から丁寧に解説。ベース車が安価なので、思い切って挑戦してみてはいかがでしょうか。

●好評発売中!
●B5判・104頁
●定価:1,600円(税込)
ホビダスでのご購入はコチラ

『Nゲージ・GU(グレードアップ)パーツ完全マニュアル 電気機関車編』はコチラ
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『Nゲージ・アフターパーツ完全マニュアル 国鉄新性能電車編 PART1』はコチラ
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投稿者 まるはね : 2012年5月16日 23:09

2012年5月 2日
究極の鉄道模型展in東京タワー

こんにちは、副編まるはね改め、編集長はねへんです。皆さん、ゴールデンウィークはどのようにお過ごしですか? 関東ではちょっと天候不順のようですが、鉄道・模型関連でも多数のイベントが予定されているので、ぜひ遊びに行きましょう!

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アメリカ型車輛の展示。大型の蒸機から、流線型のディーゼル特急まで。

さて私、先日は東京タワーフットタウンにて絶賛開催中の、「究極の鉄道模型展in東京タワー」を観覧してきました。世界的な鉄道模型製作家・コレクターとして著名な原信太郎(はら・のぶたろう)氏の1番ゲージおよびOスケールの模型を一堂に集めた展示で、去る3月末にそごう横浜店でも開催されたものが巡回しています。

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こちらは日本型車輛の展示。主に戦前の車輛がほとんどのラインナップ。

原さんは御年93歳。3歳の時に目覚めた鉄道趣味にその一生を費やしておられると言っても過言ではなく、所蔵模型数は約6000輌。そのほとんどが少量生産または一品製作モノで、お金を出せば誰にでも手に入るというものではありません。しかも、ご本人の機械への造詣の深さを反映し、メカニズムは限りなく「本物」を模しています。例えば模型では一般的なウォームギア伝動は極力使用しない、といった「こだわり」が貫かれているのです。

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原さんがなんと13歳の時に自作されたという電気機関車のモデル。現存していることも驚きだが、その確かな工作力に、その後の鉄道模型人生が反映されているように感じる。

今回のイベントでは、その膨大なコレクションの中から、約250点がテーマ・国別に展示されています。ご本人の嗜好を反映し、戦前から戦後1960年代くらいまでの車輌が多く、まさに鉄道史に残る名車の数々がほぼ漏らさずにラインナップされている印象。モデル1輌ごとの解説はあまり詳しくないのが少し残念ですが、見ごたえは十分以上にあるというものです。

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特に思い出深いモデルは特等席で展示。この西ドイツ国鉄E03形(のちの103形)は、なんと原さんが営業列車の運転をしたことがある(!)車輌。

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かつて朝鮮半島の北緯38度線にほぼ沿って走っていたという金剛山電気鉄道の電車。原さんは戦前に乗車した体験を持ち、この模型もその乗車直後に作られたものとのこと。戦火の中で失われた鉄路への思い入れがにじんでいる。

さて実はこのイベント、「原鉄道模型博物館開館記念」と銘打ったもの。今夏、横浜に常設展示としてこの原さんのコレクションを集大成したミュージアムが完成する、そのプレイベントでもあるのですね。会場にはそのPRや建築模型なども展示されています。こちらは完成すると世界最大級の鉄道模型博物館となる見込みで、今から完成が楽しみですね。

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アトラクションとして、Gゲージの模型が大レイアウトで走り回る。

余談ですが、原さんのご子息である原 丈人(はら・じょうじ)さんはベンチャー・キャピタリストとして世界的にご活躍されています。実はこの息子さんもお父上の影響で模型製作の助手を務めることがあるとか。コピーライターの糸井重里さんとの対談が下記のリンクに掲載されていて、鉄道模型ファンなら興味深く読めると思いますので、ご参照ください。

ほぼ日刊イトイ新聞「とんでもない鉄道模型とすごいテレビ電話」

●開催期間:2012年4月14日(土)~5月6日(日)
●開催時間:10:00~18:00(入場は平常の30分前まで)
●会期中無休
●場所:東京タワーフットタウン1階 特設会場
●入場料金:大人1,000円、小人(中学生以下)500円
●主催:読売新聞社、東京タワー
●協力:原鉄道模型博物館、シャングリ・ラ鉄道グループ
●問い合わせ:読売新聞東京本社事業開発部 TEL:03-5159-5895
公式HP

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いやー東京タワー行ったのは20年ぶりくらいかしら? 今回上には登ってませんが、スカイツリー効果もあってかかなりの人出でした。


投稿者 まるはね : 2012年5月 2日 14:04

2012年4月19日
RM MODELS 202号は21日 土曜日発売です。

4月21日発売の
RM MODELS 202号(2012年6月号)の特集は・・・


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「Q&Aで始めよう、鉄道模型 ~意外と知らない新知識、新素材~」

今回は新年度にちなみ、『RM MODELS』名物企画であるQ&A特集を「意外と知らない新知識、新素材」というサブテーマの下に、初歩のおさらい的な疑問、質問から、最新レイアウト・ジオラマ用素材や「ちょっと高くて手がでないけどどうなの?」というような話題の器具のインプレッションから、車輌工作の疑問や、噂の新製品をメーカー直撃取材など、様々な内容でお届けします。
この4月から心機一転、フレッシュマンからベテランの方まで新しい気持ちで鉄道模型に向かえる内容となっています。

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▲ホビーセンターカトー扱いの「芝生の達人」。情景用の草地を静電気によって起毛させながら定着させる装置を実験。

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▲富士急が発注したキハ58。新製時より両運転台の珍しい形式が含まれていた。

★まだまだあります「今月の見どころ」

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●今!再発見 ペーパーモデル Part1
 もっとも身近な素材を身近な道具で工作できることが魅力のペーパーモデル。今回はカティングプロッターを駆使して、完成品ではなかなか手に入れられないであろう台湾型電車の作品と、従来からの手を使った工作にこだわり、各スケールの型紙を製品として送り出すメーカー・CABへのインタビュー、そして同社が販売する完成車体で再現した江若鉄道の個性派気動車達をお送りします。

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▲登場したばかりのJR九州817系2000番代を製作します。

●なる早モデリングSPECIAL
福北ゆたか線の混雑緩和用に導入されたばかりの白い車体が新鮮なJR九州817系2000番代を早速Nゲージで製作。簡単な実車解説とともに、製作要点を案内いたします。


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▲EH級の2題のフリーランスを紹介いたします。

●フリーランスのお部屋
 ひさびさにお送りするフリーランスのお部屋はEH級の電気機関車2作品をお伝えいたします。トワイライトエクスプレスの牽引機塗装を想定したEH500〔16番〕。そして計画・構想段階で立ち消えとなりつつも伝説のように語られるEH50〔N〕の2作品を紹介します。


RM MODELS 202号
(2012年6月号=4月21日発売号)
定価1,100 円
 
購入は全国の書店かネコBOOKS通信販売まで。
よろしくお願いいたします。

投稿者 龍 : 2012年4月19日 19:33

2012年4月 3日
アクラス製品が一堂に! 「鉄道模型SHOP ディーピー」開店!

 205系やEF64など、話題の新製品を続々とリリースする新進気鋭のプラ16番メーカー、アクラス。RMモデルズ200号・201号の誌面を飾ったEF64共作の記事は、どれも素晴らしい作品でしたね。

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△アクラス話題の新製品 ワラ1は間もなく発売!

続きを読む "アクラス製品が一堂に! 「鉄道模型SHOP ディーピー」開店! "

投稿者 800 : 2012年4月 3日 12:29

2012年3月27日
大好評につき受付期間延長!「第一回鉄道テーマ検定」新幹線

 日本初の本格的鉄道検定である「鉄道テーマ検定」。一回目の"テーマ"は新幹線。テレビや新聞など多数のメディアで取り上げられましたので、ご存じの方も多いでしょう。

 日本鉄道テーマ検定実行委員会オフィシャル本の「鉄道テーマ検定公式ガイドブック」は、レイル・マガジン編集部が編集を担当しました。巻末には、受験問題の「傾向と対策」として2級・3級の例題計100問が掲載されているほか、本文中の重要語句は赤字で表記されているなど、受験を検討予定の方には必須アイテムとなっています。純粋に、新幹線の資料本としても、価値が高いと思います。


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ご購入はこちら


 この、「第一回鉄道テーマ検定」は、3月25日に受付が締め切られる予定でしたが、大好評につき期間が延長されました。定員になり次第、受付終了となっておりますので、お早めにどうぞ。
 
 受験日程などの詳細は、鉄道テーマ検定公式ホームページをご確認ください。

 尚、受験者全員に限定チャームがプレゼントされます。絵柄は毎回変わりますので、フルコンプを目指す方は、第一回から受験しましょう。
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投稿者 800 : 2012年3月27日 17:22

2012年3月21日
RM MODELS 201号発売

3月21日発売の
RM MODELS 201号(2012年5月号)の特集は・・・

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「モデルで楽しむ鉄道映画~鉄道と映画の素敵な関係~」
 と題しまして、いつもとは少し変わった趣向。
 昨今、鉄道を舞台や背景とした映画がちょっとしたブームです。昨年末に公開された『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』で富山地方鉄道の美しい沿線風景が描かれ、続いて『ALWAYS三丁目の夕日'64』では開業間もない東海道新幹線がCGで見事によみがえりました。
 そして本誌発売直後公開『僕達急行A列車で行こう』では、今を時めくイケメン俳優2人が、なんとレイルファンという設定でドラマを紡ぎます。それら鉄道映画には一瞬、一瞬ではありますが鉄道の持つロマンやノスタルジー、時としてダイナミズムなど魅力的なシーンが詰まっています。


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▲映画の上映に合わせ登場した富山地方鉄道16010系「ALPS EXPRESS」と映画ポスターのロケ地を再現。


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▲ここ数年の鉄道関連映画に深くかかわる映画プロデューサー阿部秀司さんへのインタビュー。インタビュアーは"B滝さん"にお願いしました。


今回の特集では前述の3本の映画をメインに劇中シーンや関連モデルを中心に紹介。また『RAILWAYS』『ALWAYS』など鉄道シーン豊富な映画の立役者であり、ご本人も鉄道大好きの映画プロデューサー阿部秀司さんへのインタビュー。


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▲レイルファン必見の鉄道シーンが忘れられない映画の数々。

「レイルファンとして今、改めて観たい映画」など、鉄道と映画にまつわるコラムも充実です。


★まだまだあります「今月の見どころ」
●造形村/ボークス DD54 NEW MODEL SPECIAL

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▲造形村スーパーレールシリーズ第2弾として16番 DD54が登場。3次型、5次型、6次型の三種がラインナップされ、各々のディテール的特徴や将来のDCCサウンドにも対応した動力ユニットなどを紹介する製品インプレッションです。


●なる早モデリングSPECIAL 富士急6000系
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▲JR東日本から譲受した205系をベースとした富士急行の新形式6000系。登場したばかりのホットな新車を早速Nゲージモデル化。実車のディテール写真も含め、工作のポイントをお伝えします。


●玉電デハ60形の過去と「今」

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▲トラムウェイの玉電シリーズ・デハ60。2人のモデラーにより、玉電廃止直前の最晩年の姿にディテールアップ。そして「現在」もしも砧線が廃止を免れデハ60ともども生き残っていたら・・・という設定で、ヨーロッパで見られる古いトラムを外見はそのままに機器類をそっくり交換し、リニューアルする例になぞらえ、21世紀に活躍するデハ60を楽しみます。


●毎年恒例、ショップ巡り必携の付録
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▲毎年春恒例の「SPECIAL SHOP GUIDE 2012」最新の内容となったショップガイドです。
出張先での空いた時間に模型屋巡り。初めて向かう街の模型屋を訪ね歩いてみるなど。鞄に入れておきたい内容となっています。

RM MODELS 201号
(2012年5月号=3月21日発売号)
特別定価1,300 円
 
購入は全国の書店か、ネコBOOKS通信販売まで。
よろしくお願いいたします。

投稿者 龍 : 2012年3月21日 21:33

2012年3月19日
読者プレゼント締め切り迫る!

 読者皆様のおかげをもちまして先月200号を迎えました本誌『RM MODELS』
大読者プレゼントの締め切りが迫っております。
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▲RM MODELS200号記念号。

総勢196名分のプレゼントを用意した大プレゼントの締め切りは3月20日(火曜日・消印有効)までです。プレゼントの詳しい内容は『RM MODELS』200号184・185ページをご覧ください。

さて、ラージスケール・手作り派モデラーに贈る鉄道模型誌『CRAFT MODELS』vol.9.こちらの
読者プレゼントも16番モデルを中心にたくさんのモデルをプレゼントいたします。

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▲『CRAFT MODELS』vol.9表紙。90・91ページにプレゼントを掲載中。

こちらの読者プレゼントの締め切りは少し時間があって3月31日(消印有効)。
ともあれ、あと約10日ほど、まだ送っていない人は郵政ハガキに氏名、連絡先をお書きの上
90・91ページのプレゼント商品とアンケートにお答えいただきをお送りください。


そしてNゲージ専門誌『クラブNゲージvol.3』でも読者プレゼントを実施中。
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▲『クラブNゲージ』vol.3表紙。109ページにプレゼントを掲載中。

こちらでもNゲージの入門セット、車輌各種をプレゼント!こちらの締め切りは、まだまだ先の5月14日(月・消印有効)です。どれがほしいか、じっくり選べますね。
こちらも郵政ハガキに欲しい製品とアンケートに答えて応募ください。


各本のプレゼントの内容とアンケート内容が知りたいって!?それには買って読んでくださいね~。

ではまた!

鉄道模型Q&Aでもクエスチョン採用者には掲載誌を差し上げます。
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投稿者 龍 : 2012年3月19日 20:32