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2008年05月03日
RM MODELS編集部 常勤アルバイトスタッフ募集

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4月21日(月)発売の月刊『RM MODELS』154号奥付やネコ・パブリッシングのインターネットサイトNEKO WEBにて、告知させていただいておりますとおり、RM MODELS編集部では業務拡張につき、常勤の編集アルバイトスタッフを募集しております。

<募集内容>
待遇:アルバイト
交通費:全額支給(上限月額5万円まで)
給与:当社規定による。給与額は面談により決定。
勤務時間:基本9:30~18:30(応相談)
休日:完全週休2日(土・日)・祝日
勤務地:東京都目黒区

鉄道模型が好きな方は大歓迎。編集経験の有無は問いませんが、ご希望の方は下記の条件などをご覧のうえ、履歴書(写真添付)などの必要書類をご郵送下さい。ご応募お待ちしております。

<条件>
・鉄道模型が大好きで、自分でもよく作る。
・Word、Excelは普通に使える。
・HTMLもある程度分かる。
・編集部に1時間程度で通える。
・年齢30代前半まで。
・週4日以上勤務可能な方。

<応募方法>
履歴書(写真貼付)、職務経歴書及び簡単な自己PR文を弊社総務部宛にご郵送下さい。また、ご応募の際には、封筒に「RM MODELS編集アルバイトスタッフ応募係宛」と必ず記載して下さい。ご応募いただいた後、書類選考のうえ、面接を順次行ないます。面接日時は追ってご連絡いたします。

※応募書類はご返却いたしませんので、予めご了承下さい。採用決定次第、募集は終了させていただきます。

<提出期限>
2008年5月30日(金)

<採用書類送付先>
〒152-8545
東京都目黒区碑文谷4-21-13
株式会社ネコ・パブリッシング
総務部 人事HP担当「RM MODELS編集アルバイトスタッフ応募係」宛

<交通・連絡先>
東急東横線「都立大学」駅 徒歩8分
TEL:03-5723-6000(総務部人事担当直通)
E-Mail:saiyou@neko.co.jp
※なお、誠に勝手ながら業務多忙につき、本件に関してRM MODELS編集部へのお問い合わせはご遠慮いいただきますようお願い申し上げます。

投稿者 隆 : 2008年05月03日 00:00

2008年05月02日
東急東横店で「鉄道フェスティバル」開催

 こんばんは、(み)です。このところ大型連休中とあって各地で鉄道模型イベントが目白押しですが、ここでは5月2日より東京・渋谷で開催される「東急東横線80周年記念・鉄道フェスティバル」について簡単にご紹介しましょう。

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▲東急東横線といったら忘れられない電車がこれ。本誌144号にも掲載のOJゲージ「青ガエル」5000系モデル(日暮昭彦氏作)。1954年の登場以来、およそ四半世紀に渡って東横線で活躍した看板車輌だ。ぜひともお見逃しなく。

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▲各駅の様子や沿線風景の懐かしい写真、また貴重な部品が所狭しと並ぶ。

 今回は東急線各線の中でも特に東横線にスポットを当て、駅や沿線風景の移り変わりや想い出の古い車輌を写真や模型で振り返るという企画展です。いささか懐古調になりがちな内容ですが、親子連れでも楽しめるよう、実車と同じワンハンドルマスコンを使用した運転台型シミュレーターや東急線に関わるクイズ大会、そして鉄道趣味界でのミュージシャンとして外すことのできないスーパーベルズ&向谷 実氏によるトークショウやライブ演奏など、豊富なメニューが用意されています。

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▲ハイビジョンを使用した実写映像版のシミュレーター。写真のように実車タイプのワンハンドルマスコン使用機が5台、他にゲーム機器用マスコン使用機が2台用意される。いずれも整理券による受付となる。

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▲路面モジュール規格で作られた東急線ジオラマ。東急線の利用者には見慣れた風景がたくさん再現されている。写真は北野 誠之氏作の渋谷駅モジュール。

 さて今回、我がRM MODELS的にイチ押しなのが「路モジ」規格で作られた東急線モジュールレイアウトです。実景を箱庭的に凝縮する「路モジ」の手法で東急線を料理するといかなる展開となるのか、じっくりと展示をご覧いただきたいと思います。

 東急東横線80周年記念・鉄道フェスティバルは2日より開催されます。また会場限定の記念品も各種発売されますので、詳細は東急百貨店のイベント紹介ページをご覧ください。

■東急東横線80周年記念・鉄道フェスティバル
■主催:東京急行電鉄・東急グループ
■場所:東急東横店 西館8階 特設会場
■日時:2008年5月2日(金)~7日(水)10:00~20:00
(2日は21:00迄、7日は17:00迄。入場は閉場時間の30分前迄)
■入場料:500円(税込・小学生以下無料)

投稿者 (み) : 2008年05月02日 00:01

2008年05月01日
CRAFT MODELS 3発売

全国の16番ファンの皆様、お待たせしました!!『CRAFT MODELS 3』が発売となりました。


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今回の記事中82ページ~91ページでは、「16番ペーパーモデル入門 紙で作るクモヤ145-100」と題して、ペーパーでのフルスクラッチをわかりやすく紹介しています。

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この記事のクモヤ145-100のケガキデータを以下からダウンロードできますので、A4サイズのt0.4ケント紙や、いさみやのペーパー車体用方眼紙(B4サイズ)をA4サイズに切り出して、家庭用プリンターで印刷してください。

A4サイズはこちら↓
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▲PDF印刷時には「ページの拡大・縮小」は「なし」に設定を、お願いいたします。


製作方法はもちろん『CRAFT MODELS 3』の82ページ~91ページをご覧下さい。



この度、「クモヤ145-100のケガキデータ」が、4月30日の発売日時点でPDFデータに不具合が起きたことにより、データアップロードができなかったことをお詫び申し上げます。心待ちにしていたお客様には大変ご迷惑をお掛けしました。


 
発売は本日4月30日(水)、定価2500円です。お近くの書店、模型店にてお買い求めください!

よろしくお願いします。

投稿者 龍 : 2008年05月01日 00:13

2008年04月30日
バスホビーガイド作品募集のお知らせ

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ブログをご覧の皆様、こんにちは。本日はバスホビーガイド編集部より作品募集のお知らせをさせていただきます。現在発売中の月刊『RM MODELS』154号の189頁バスコーナーでもお知らせさせていただいたとおり、『バスホビーガイド』では「バスコレ第11弾 いすゞキュービック改造作品緊急大募集!!」を中心に、写真による作品募集をさせていただいております。

■バスコレ第11弾 いすゞキュービック改造作品緊急大募集!!
先日発売となり大好評を博しているトミーテック「ザ・バスコレクション(バスコレ)」第11弾。そこで製品化された「いすゞキュービック」をベースにした改造作品を緊急大募集いたします。製品ベースの小加工から、上の実車写真のようなラインナップに含まれていない事業者カラーへの全面塗替、下のイメージ写真のような切継工作を含む大改造まで、各種改造作品を「写真でご応募」下さい。

大都市圏では既に引退してしまった事業者もありますが、あなたの街で活躍した、または今なお活躍中のいすゞキュービックの勇姿をバスコレで再現して下さい。この連休を利用して、改造工作に挑戦されてみてはいかがでしょうか? コンテストではございませんので、まずはお気軽に「写真でご応募」下さい。

なお、このほかにも下記の募集を行なっておりますが、いずれもまずは「写真でご応募」下さい。
■バスコレ作品(上記以外のバスコレ各製品をベースにした改造作品)
■その他バスモデル作品(スケールは問わず)
■ジオラマ作品(バスを主役にした情景ジオラマ作品)

<全ての募集においての共通注意事項>

(1)いずれの作品のご応募も作品を撮影した写真(プリントまたは画像データ収録のCD-R)でご応募下さい。誠に勝手ながら、宅配便などで作品を直接お送りいただくことや、ご来社により直接持ち込みいただくことはお断りさせていただいております。

(2)作品写真には別紙のメモに必ず下記の必要事項を記載して下さい。
● 作品名、工作に使用した製品・パーツ
● 題材となった実車・実景の説明(写真添付可)
● 作品のみどころ(特に紹介してほしい部分の説明など)
● 連絡先(氏名・住所・電話番号・可能であれば携帯電話番号およびメールアドレス)

<作品写真のご応募先>

〒152-8545 東京都目黒区碑文谷4-21-13
株式会社ネコ・パブリッシング
RM MODELS(バスホビーガイド)編集部
「バスホビーガイド○○○○○作品募集」係 宛
(○の部分へは上記の各募集名のいずれかを記載して下さい。)


全募集締切 : 2008年5月30日(金) 消印有効


※ご応募いただいたプリント写真、CD-Rや作品メモは、基本的にご返却いたしておりませんのでご了承下さい。
※残念ながらご応募いただいた作品の採用を見送りとさせていただいた場合にも、特にご連絡はいたしておりませんので、悪しからずご了承下さい。
※ご応募いただいた作品が採用となった場合は編集部よりご連絡させていただきます。その際には作品をお借りしたり、原稿ご執筆を依頼させていただいたりする場合もございます。

投稿者 BHG編集部 : 2008年04月30日 21:15

2008年04月28日
模型で再現する沼尻軽便鉄道

 こんにちは、(み)です。唐突ですが、「汽車の窓からハンケチ振れば~♪」の歌い出しでお馴染みな懐メロの定番曲、「高原列車は行く」の歌詞のモデルをご存知でしょうか。歌詞のイメージから小海線や草軽電鉄あたりを想像しがちですが、実は作詞者の丘 灯至夫氏は福島県出身、氏が幼い頃より湯治などの機会で乗車していた沼尻軽便鉄道(川桁~沼尻間15.6km)がモデルであると自ら公言されているそうです。

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▲実際の川桁(福島県猪苗代町)の地に置かれた沼尻鉄道川桁駅モジュール。右手前の桜は模型だが、バックの桜は現地に咲く実物の借景だ。

 2008年4月26・27日の2日間、その沼尻軽便鉄道の起点であった磐越西線との接続駅・川桁駅付近の「猪苗代町東部地区ふれあいセンター」において、付近を流れる観音寺川の桜まつりに併せ「懐かしの沼尻軽便鉄道を訪ねて」と題されるイベントが開催されました。
 この催しに「軽便鉄道模型祭」などRMM本誌や当ブログ上でもたびたび紹介されております「軽便モジュール倶楽部」製作による一連の沼尻軽便鉄道モジュール(1/87、軌間9mm)が展示運転されました。今回はその模様を簡単ですがレポートいたします。

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▲会場とされた川桁駅付近の「東部地区ふれあいセンター」。当日は正に桜満開、大勢の観客で賑わった。

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▲会場全景。今回沼尻鉄道全駅を含む18のモジュールがずらりと勢揃い。周囲には地元の方々による現役時代の写真など貴重な展示物も。

 沼尻鉄道と言えば軽便鉄道ファンの間では比較的メジャーな鉄道の一つで、大正年間に沼尻鉱山で産出される硫黄を国鉄線接続駅の川桁まで運ぶ目的で誕生しました。その一方で沼尻周辺の温泉旅館やスキー場に向かう観光鉄道としても親しまれましたが、石油時代の到来でその精製段階で発生する硫黄が安く入手できるようになってからは、わざわざ硫黄を山から掘り出す必要がなくなり需要が激減、親会社の「日本硫黄」が倒産してからは別の不動産会社により「磐梯急行電鉄」として再建の道が探られたものの挫折、今から40年前の1968(昭和43)年に運転を取りやめ、特段のセレモニーもなく静かにこの地から消え去りました。

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▲展示された沼尻駅のモジュール。鉱山から索道で運ばれた硫黄を積み込むための施設まで再現されている。メンバーの共同製作によるもので、「軽便鉄道模型祭」などでその姿をご覧になった方も多いことだろう。

 さて実は「軽便モジュール倶楽部」がこの「ゆかりの地」とも言える川桁でモジュールレイアウトを展示公開するのは今回で2回目(1回目の模様はRM MODELS 143/2007年7月号参照)ですが、前回と異なり当日は「桜まつり」の名の通り桜が満開であったことと、前回の展示を見て感激した観客からの口コミもあって、前年以上の賑わいだったようです。

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▲モジュールを食い入るように見つめる地元の人たち。「あら懐かしい!」「良くできているわねぇー」との歓声が絶えない。

 実はモジュールを製作した「軽便モジュール倶楽部」のメンバーの中には、現役当時の沼尻鉄道を直接知る人はいません。それでも現地調査と当時の写真を元に、可能な限り忠実に作られたモジュールを見た地元の観客は、「ここ○○でしょ?」「そうそう、この隣が○○さんの家で…」「ここでしょっちゅう列車が脱線してね」と、当時の記憶を呼び起こし、あたかもタイムスリップしたかのように夢中に見入っていました。

 中にはモジュール内の民家を指して「あ、これ私のウチ!」と驚く観客と製作者の間に、当時の家の形がどうであったか話が広がるなど、通常の鉄道模型イベントとは全く異なる視点からの対話が各所で繰り広げられました。このあたりの様子を見るにつけ、とかく趣味の一つと片付けられがちな鉄道模型レイアウトにも、これだけ一般の人々に訴える潜在的な力を持ち合わせていることを再確認させられました。

 なお今回、せっかく川桁まで来ているのだからと「軽便モジュール倶楽部」メンバーの方にこのプロトタイプとなった実景観察にも連れて行っていただきましたが、それに関しては項を改めたいと考えております。

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▲今回のイベントで大きな役割を果たした「軽便おばさん」こと安部さん(左)と出口さん(同・会長)。

 今回は、地元において沼尻軽便鉄道を後世に伝える一連の運動の中心人物として親しまれている安部なかさん(写真左・「沼尻鉱山と軽便鉄道を語り継ぐ会」事務局)や同会会長出口さんをはじめ、地元の皆様ならびに「軽便モジュール倶楽部」の皆様には大変お世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。

投稿者 (み) : 2008年04月28日 20:53

2008年04月21日
RM MODELS 154号本日発売!

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お久しぶりです、(み)でございます。
本日4月21日はRM MODELS 154号の発売日です。皆様はすでにご覧になられましたでしょうか。

 今月の特集は「モデルで再現!惜別の列車たち2008」と題し、この春に消えていった話題の列車たちを中心に作品・実車ガイドも織り交ぜ展開いたします。表紙の写真はこの3月で引退した高崎機関区の人気機関車、EF65 535号機を始めとする16番のEF65(P型)作品群(高橋洋介氏製作)で、市販プラ製品ベースに徹底的にディテールアップを加え、実機の重量感を再現しています。

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 続いてのご紹介は、深山貴史氏製作による16番真鍮製キット改造の〈あかつき〉用客車二題。プラ車体では比較的容易な窓埋めを中心とした改造を、真鍮工作にて見事に果たしています。

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 さて今回はすっかり恒例となりました別冊付録の8回目、「はじめてのエッチングキット」が付属します。これまでこのシリーズではプラ工作を中心に進めてきましたが、今回は金属工作の第一歩として「接着剤で組む」をテーマに、タヴァサホビーハウス製旧型国電およびキングスホビー製客車キットを作例として取り上げます。プラ一辺倒だった方も、この機会に金属工作の一端に触れてみてはいかがでしょう。

RM MODELS 154号は付録込みで特別定価1,200円。お近くの書店や模型店でお求めください。

投稿者 (み) : 2008年04月21日 23:09

2008年04月18日
気になる居酒屋「キハ」・・・

こんにちは(龍)です。

しばらく前に東京・日本橋に鉄道系立ち飲み居酒屋「キハ」というお店の話を耳にしました。

それから、ちょいちょい調べつつも、なかなか行けずにいたのですが、先日「鉄」仲間の友人と、思いつきで行ってみることにしたのです。

場所は、地下鉄 人形町駅〈A5番〉出口を上がり、銀座方向に歩いて2個目の通りを右に入り、交差点を三つ越えた左側の袋小路にあります。

(説明がややこしいのでこちらのホームページへ飛んでください)


さて、ようやくお店に到着したところ、行き当たりバッタリで、ろくに調べず行ったので定休日でした。
(↑こんなの多いな~オイラ)


▲ここまで来て、勿体ないので記念に撮った写真です。



▲シャレのきいた袖看板。

さて、お店の情報です。(私のよりも先に行った方情報まってま~す)

所在地:東京都中央区日本橋堀留町1-6-11 
営業時間:18:00~23:30
定休日 土曜・日曜・祝日

ホームページはこちら。


オマケの写真。


▲東京駅23:30頃。終電も近づく7・8番線ホームに並ぶ東海道線普通列車。良く見れば手前の8番線はE217系、奥の7番線に停まるのはE233系。どちらも東海道線用としてはレア編成。


そんな訳で結局、別の店で飲み帰宅のために珍しく東京駅から電車に乗ったところ、7・8番線ホームに停まっていたのが、E217系、とE233系。
この時間帯の23:33発と23:40発はE217系による運行で、E217系と共通運用を組むE233系がダイヤ改正以降、仲間入りしたことで日によっては、こんな並びも見られるのです。


ほろ酔い気分で乗った列車は、全台車にヨーダンパーの付くE233系を選んだのは言うまでもありません。

投稿者 龍 : 2008年04月18日 19:33