鉄道投稿情報局

【JR東+JR西】〈リバイバルとき号〉運転

JR西日本 2010.03.17
酒井健一郎(東京都)
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人気のボンネット型、漢字併記のヘッドマークを誇らしげに新潟へ。
‘10.3.14 東北本線 尾久―赤羽 P:久保田健一

2010_03_14_takada_masamichi001.jpg懐かしい「とき」の文字のみのヘッドマークを掲げて走行。
‘10.3.14 東北本線 赤羽―浦和 P:高田正道

2010_03_14_watanuki_katsuya002.jpg489系9連で運転された〈リバイバル特急とき号〉。
‘10.3.14 東北本線 浦和―さいたま新都心 P:綿貫勝也

2010_03_14_tanaka_atsushi001.jpgボンネット489系の〈とき〉は初めてとなった。
‘10.3.14 上越線 津久田―岩本 P:田中 敦

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‘10.3.14 上越線 越後中里-岩原スキー場前 P:酒井健一郎

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‘10.3.14 上越線 石打―大沢 P:酒井健一郎
 去る3月14日、JR西日本金沢総合車両所所属の489系を使用した〈リバイバルとき号〉が上野―新潟間で運転された。
 同列車は3月改正で廃止された〈能登〉のうち、上り最終列車で上野に到着した編成を使用し、金沢への所属復帰を兼ねた形となった。なお新潟からは後日回送列車として運転される。
 運転同日は天候にも恵まれ、文字のみのシンプルな「とき」のヘッドマークを誇らしげに駆け抜ける同列車を記録しようと、沿線には多くのファンが訪れていた。

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