石田哲彦・服部ひろみ

鷹取(神戸貨物ターミナル)で待機中の385系(クハ384-1)。
‘26.1.29 山陽本線 鷹取(神戸貨物ターミナル) P:石田哲彦

吹田まではDD200-20が牽引、沿線では多くのファンが見送った。
‘26.1.29 東海道本線 さくら夙川~芦屋 P:石田哲彦

吹田からはEF66 125にバトンタッチ。
‘26.1.29 東海道本線 膳所 P:石田哲彦

新型「しなの」が初めて沿線に姿を現した。
‘26.1.29 東海道本線 桂川 P:服部ひろみ

神戸から豊川への途中、京都貨物でひとやすみ。
‘26.1.26 東海道本線 京都貨物 P:服部ひろみ
JR東海の特急「しなの」383系の置き換え用とされる385系量産先行車2両(クハ384-1+モハ385-301)が、川崎車両で落成した。、兵庫から豊川に向け甲種輸送で発送された。
川車~吹田(タ)間は、愛知機関区のDD200-20、吹田(タ)以降は吹田機関区のEF66 125がそれぞれ牽引の任に充当された。
なお、今回は伴車としてヨ8404が使用された。〔石田哲彦〕
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(プレスリリースより)
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