植松 繁駅舎が撤去されたままの大田口駅。‘26.2.8 土讃線 大田口 1934年、高知線大杉~豊永間延伸に合わせて開業した土讃線大田口駅だが、2025年6月、築90年近い駅舎の庇の一部が崩落した。その後、木造駅舎は解体、撤去されたが、半年を経過した今も、更地のままになっており,今後の動向が気になるところだ。■関連記事◆一日に1往復だけ!7000系7100形の土讃線入線P:植松 繁