大谷真弘


DF200-206が苗穂工場で全般検査を施し、5091列車で東海道本線を西下した。この入場でJRFマークが消去され、JR貨物のDF200形全機からJRFマークが消滅したことになる。
‘26.4.21 東海道本線 菊川~掛川(2点共)
2026年4月16日、苗穂工場で全般検査を施した愛知機関区所属のDF200-206「RED BEAR」が6日間かけて無動力回送された。途中、東北地方の大地震に見舞われ約8時間の遅延で東海道本線を西下した。
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P:武内克弥
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