杉田 仁(兵庫県)珍しく3輌編成で本線を走行。‘08.11.11 東海道本線 大阪―塚本 ブレーキ試験を目的とした試運転列車が、11月11日(火)に683系を使用して米原―近江塩津間で運転された(宮原(操)―米原間は回送)。683系は付属編成で、両端のクハは貫通型であった。 このような試運転関係でもない限り、3輌付属編成のみで本線走行するのは珍しいと思われる。