石田哲彦

再塗装されきれいな姿になって運用復帰した5104編成。

宝塚方先頭車5145号。
‘26.5.21 阪急電鉄宝塚本線 川西能勢口~雲雀丘花屋敷(2点共)
宝塚線では現役最古参(1971年製)となった5100系5104編成が検査を終え、2026年5月15日正雀を出場、18日から運用に復帰した。
下廻りを含め再塗装され新車同様の艶のある姿となっている。新製後55年となるが末永く活躍してほしい。
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P:小原正裕
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