大谷真弘


EF210-377「新」牽引で、タキ1000形8両とタキ43000形6両(計14両)を、川崎貨物~稲沢まで9863列車で輸送した。
‘26.8.23 東海道本線 菊川~掛川(2点共)


真夏の太陽の下、東海道線をタキが西下する。
‘26.8.23 東海道本線 逢妻~大府 P:阿部雄司(2点共)
2026年8月23日、新鶴見機関区のEF210-377の牽引で、川崎貨物~稲沢まで、9863列車(沼津までは、8863列車)が、タキ1000形8両とタキ43000形6両の14両を輸送した。編成は、タキ1000-690、689、684、80、206、327、278、タキ243719、タキ1000-951、タキ43432、43402、43471、43604、43629だった。なお、編成の中に「日本石油輸送80周年記念ロゴ」のタンク車が6両含まれていた。
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◆【JR貨】8863~9863列車(川崎貨物~稲沢)でタキ14両を輸送

P:阿部雄司
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