
先般発行「鉄道車両ガイド vol.2」内の鶴見線「国道」駅で目が止まった。カーブのホームと共に独特な円弧状の架線ビーム。役者変われど舞台変わらず半世紀。 '63.3.26 国道 P:青木一郎
2011年2月28日アーカイブ

昭和46年、山陰線京都口のC57が消えた後の6月27日に撮影とメモにあります。おなじみだった梅小路のC57 5と39の重連が梅小路方面から東海道下りホームに入線してきました。この後、出発を撮らず、すぐ奈良方面に撮影に出かけたことが今も悔やまれます。 '71.6.27 京都 P:大西東太郎
