服部ひろみ(京都府)昨年EF66 27が展示されたが、今回は100番代の121号機が展示された。EF210のうち、「押し桃」と呼ばれている後補機に使用されている300番代より309…
服部ひろみ(京都府)サプライズで「SⅬ北びわこ号」ヘッドマーク姿で走るC56 150。'23.10.14 京都府京都市 京都鉄道博物館 2023年10月14日、京都鉄道博物館ではサ…
服部ひろみ(京都府)久々に扇形車庫から出て青空の下で展示された9633。なんと、9633には「築」の区名札が入れられていた。C622と9633、小樽築港機関区コンビでの入れ替えが実…
服部ひろみ(京都府)団体専用にキハ189系3両を使用、まつかぜ風ヘッドマークを掲出して走行した。'23.9.23 東海道本線 山崎~長岡京特別に京都鉄道博物館本館車両工場へ入線。京…
渡辺俊博(京都府)今回のヘッドマークはシール対応となっている。‘23.9.21 京都府京都市 京都鉄道博物館 京都鉄道博物館では、9月16日~11月26日にかけて、「貨物鉄道150…
日本貨物鉄道株式会社と京都鉄道博物館は、EF210形式直流電気機関車及びEF66形式直流電気機関車とJR貨物所有のコンテナ貨車を京都鉄道博物館内で特別展示すると発表した。 EF2…
服部ひろみ(京都府)「救急の日」をデザインしたイベント開催記念のヘッドマークが、SⅬスチーム号に掲出された。レアな大型救急車、「高度救急救護車(ハイパーアンビュランス)」や「高規格…
京都鉄道博物館は、1873年9月15日に最初の貨物鉄道輸送が新橋~横浜間で開始されてから、150年を迎えることを記念した企画展「モノを運ぶ鉄道展~列車が乗せるのは人だけじゃない。…
京都鉄道博物館では、1873年9月15日に最初の貨物鉄道輸送が新橋~横浜間で開始されてから、150年を迎えることを記念した企画展を開催する。これまでの貨物鉄道輸送の150年を振り…
京都鉄道博物館は、2023年7月29日(土)に、新たに「117系電車(クハ117形1号車)」が収蔵され、同館の収蔵車両は54両となったと発表した。これを記念して、記念グッズを販売…
服部ひろみ(京都府)新快速として登場した当初の車体色(関西急電色)での収蔵となった。‘23.7.29 京都鉄道博物館ウメテツくんも駆けつけて、クハ117-1の収蔵をお祝い!‘23.…
服部ひろみ(京都府)今はホントに令和?!と目を疑うほど、たくさんの国鉄時代の車両たち。'23.7.27 京都府京都市 京都鉄道博物館 2023年7月27日、京都鉄道博物館から見る梅…
渡辺俊博(京都府)・服部ひろみ(京都府)先週はC6226に取り付けられていたヘッドマークが、今度は「SLスチーム号」に。'23.7.23 京都府京都市 京都鉄道博物館 P:渡辺俊博…
服部ひろみ(京都府)桃鉄イベント開催記念ヘッドマーク2種類のうち1つが、SLスチーム号に掲出された。開催記念ヘッドマークはプロムナードのC62 26にも取り付けられ、記念撮影スポッ…
服部ひろみ(京都府)マイテ49 2が収蔵されて以来、オハ49 2との連結は初めてのことだ。‘23.7.15 京都鉄道博物館 京都鉄道博物館本館1階車両工場にて、7月13日よりマイテ…
服部ひろみ(京都府)軸重調整でゆっくりと走るD51 200。'23.7.6 京都府京都市 京都鉄道博物館 2023年7月6日、D51 200が1年2ヶ月ぶりに有火で姿を見せた。 同…
服部ひろみ(京都府)カラフルなゆうゆうアンパンマンカーが海を渡ってやってきた。多度津工場制作の精巧な模型も展示されている。‘23.6.29 京都鉄道博物館 京都鉄道博物館で、6月2…
服部ひろみ(京都府)本線機時代のなつかしい姿を披露しているC56 160号機。‘23.6.24 京都鉄道博物館 C56 160が、扇形車庫内で夏のSL北びわこ号のヘッドマークをつけ…
渡辺 俊博(京都府)閉館間際、突如転車台に現れたC62 2号機。‘23.6.23 京都鉄道博物館 6月23日の16時半過ぎ、SLスチーム号の運転が終了し、牽引機の8630は既に扇形…
渡辺 俊博(京都府)訳アリの期間限定とは言え、やはりトワ釜にはこのマークが似合う!!‘23.6.23 京都鉄道博物館 6月23日に京都鉄道博物館を訪れたところ、EF81 103号機…
京都鉄道博物館は、鉄道会社の社長となり、各地を巡って物件を買い集め、総資産ナンバーワンを目指すボードゲーム「桃太郎電鉄」シリーズ(発売元:株式会社コナミデジタルエンタテインメント…
服部 ひろみ(京都府)カニ24-12は野外留置の期間も多かったが、展示終了にあたりマイテ49-2と並べて車両工場に展示された。車内は点灯されていて、外からも内部の様子が垣間見える。…
京都鉄道博物館は、JR西日本の営業路線と繋がった引込線を活用し、現役車両の展示を行っている。今回、2023年6月にアンパンマン列車の利用者が累計100万人を達成する見込みであるこ…
京都鉄道博物館は23日、現在収蔵している「カニ24形12号車」について、車体の老朽化や部品類の経年劣化により、現行の展示方法で必要になる構内の入換作業等が難しくなってきたことから…