北日本の玄関口、上野駅8番ホーム。C62牽引の昼間の急行「みちのく」が火力を強めて発車を待っている。その発車風景を3人の男性が興味深げに見守っていた。いつの時代にも蒸機には男を惹き付ける何かがある。 '61.5.25 上野 P:中島正樹
2011年9月22日アーカイブ

晩秋の冷え込んだ朝、昇ったばかりの朝日を全身に浴び、C57は峠を登っていく。もくもくと出る白煙は眩いくらいに輝いていました。 '73.11.3 日当山-表木山 P:木村信夫
北日本の玄関口、上野駅8番ホーム。C62牽引の昼間の急行「みちのく」が火力を強めて発車を待っている。その発車風景を3人の男性が興味深げに見守っていた。いつの時代にも蒸機には男を惹き付ける何かがある。 '61.5.25 上野 P:中島正樹

晩秋の冷え込んだ朝、昇ったばかりの朝日を全身に浴び、C57は峠を登っていく。もくもくと出る白煙は眩いくらいに輝いていました。 '73.11.3 日当山-表木山 P:木村信夫