
早春の飯山線戸狩駅にC56 131が牽いてきた列車はオハニ+オハフのわずか2輌。除雪に備えて構内踏切の板が撤去してあり、枕木の上を歩いたのが印象に残っている。 '66.3.5 戸狩 P:小西和之
2011年4月 4日アーカイブ
石北本線での列車撮影を終え、美幌駅に戻ると給水塔絵脇に相生線のゼブラ模様9600が休んでいた。じっくり撮ってみたが、まだ太陽が低くく三脚の影が入ってしまった。 '74.1.16 美幌 P:中島正樹

早春の飯山線戸狩駅にC56 131が牽いてきた列車はオハニ+オハフのわずか2輌。除雪に備えて構内踏切の板が撤去してあり、枕木の上を歩いたのが印象に残っている。 '66.3.5 戸狩 P:小西和之
石北本線での列車撮影を終え、美幌駅に戻ると給水塔絵脇に相生線のゼブラ模様9600が休んでいた。じっくり撮ってみたが、まだ太陽が低くく三脚の影が入ってしまった。 '74.1.16 美幌 P:中島正樹