鉄道ホビダス

2011年2月 7日アーカイブ

雪の終着駅

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ローカル線と言えども朝夕の通勤力確保のため、比較的編成の長い客車列車が運転されていた。終着駅の氷見での機回し作業の途中、雪が深く、客車の屋根にも雪が積もる。SG灯が眩しい。 '85.1.5 氷見 P:田中一弘

巨人機整備中

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あこがれのC62の2号機と整備している機関区の職員の方々。庫内には蒸気があふれていた。 '70.2.9 小樽築港機関区 P:高橋孝一

足柄への路

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御殿場線は谷峨を過ぎると相沢川に沿いつつ鉄橋とトンネルと急勾配で高度をかせぐ。冷たい冬空の下、第五、第六相沢川鉄橋間に白煙が広がる。国府津発沼津行917列車、機:D52 '65.1 駿河小山─足柄 P:青木一郎