●E723系5000番代がデビューし、719系5000番代と並ぶシーンは短期間となるでしょう。

2026.09.21 奥羽本線 米沢 P:鷲澤拓弥
●闇のなか、酒田を目指して走り去る

2026.09.18 羽越本線 平木田~中条 P:三屋敏幸
●台風一過の晴天のもと、谷底でHU300形が離合しました。

2026.09.22 宇都宮ライトレール かしの森公園前〜芳賀町工業団地管理センター前 P:石橋良章
●風立ちぬ、今は秋。
次の季節もその姿を見れるのだろうか。

2026.09.18 中央本線 日野春~穴山 P:米山 章
●『くしろ湿原ノロッコ』表示の先に止まる「ノロッコ号」

2026.09.17 根室本線 釧路 P:岸 大樹
●在来線では珍しい4線全てスラブ軌道の複々線を、臨時「サンライズ」が独特の音と共に駆け抜けて行きました!

2026.09.20 東海道本線 住吉~六甲道 P:荻野一徹
●登場から30年近く経つ0番代もまだまだ元気に駆けています!

2026.09.20 東海道本線 垂井〜大垣 P:加藤光一郎
●「房総ビューエクスプレス」が8月に続き、9月も安房鴨川までやってきました。

2026.09.19 外房線 安房天津~安房鴨川 P:進藤幸枝
●まだ陽炎が立つほどの暑い日もありますが、確実に秋はそこまで来ているようです。

2026.09.18 樽見鉄道 東大垣~横屋 P:波多野 斉
●岩木山に雲がかかり、リンゴも未だ熟した色ではないなか、残り1年半の大鰐線。ゆっくりゆっりと走る。

2026.09.17 弘南鉄道 大鰐線 松木平~津軽大沢 P:吉田よしのぶ
●雲が途切れ、ブルーアワーに染まる空が見えたほんのひと時、「桃太郎」が単機で駆け抜けて行きました。

2026.09.19 武蔵野線 府中本町~梶ヶ谷貨物ターミナル P:小林 智
●黄金色の稲穂を守る案山子さんの横を快走する青いロマンスカー「MSE」。

2026.09.17 小田急電鉄 小田原線 富水~栢山 P:角屋充夫
●海辺の駅ですれ違う、KTR700形。「タンゴエクスプローラー」はついにその姿を消してしまいましたが、彼らはいまだ健在です。

2026.09.21 京都丹後鉄道 宮津線 丹後由良 P:藤原正博
●降り続く雨が上がり、渥美線沿線へ行くと彼岸花が咲いていました。

2026.09.18 豊橋鉄道 渥美線 豊島~やぐま台 P:齋藤憲司
●わずかに黄色になってきた梅の向こうに、疾走するEF65と西武新101系。

2026.09.12 中央本線 日野~豊田 P:山本伸介
●秋晴れの中、築堤を駆け抜け、紀伊勝浦に向かう「特急南紀1号」4両編成。

2026.09.19 紀勢本線 高茶屋~六軒 P:武内克弥
●今まで走ってきた歴史あるトンネルを今日も力走します。

2026.09.22 中央本線 梁川~鳥沢 P:永井 敬
●日本海をバッグに木次線を走っていたキハ120(206+207)のタラコ色同士が山陰本線を走りました。珍しい列車編成でした。

2026.09.17 山陰本線 益田〜石見津田 P:川崎審爾
●うれしくて楽しい日がやってきました

2026.09.18 東急電鉄 世田谷線 宮の坂~山下 P:花輪栄一
●SWを直撃した台風25号
各地に甚大な被害をもたらせて過ぎ去った翌日の朝
陽光をバックにたシーサイドラインの並び

2026.09.22 横浜シーサイドライン 産業振興センター P:伊藤秀久
●シルバーウィークど真ん中、明るい時間帯に「ありがとう500系」が運行してくれました。

2026.09.22 山陽新幹線 新大阪 P:今井淳宏
●六十尺鉄橋と呼ばれる、第二金辺川鉄橋。稲刈りも終わったあぜ道に咲く彼岸花。夏から秋にかけての雲の下キハ47が鉄橋を渡っていきます。

2026.09.20 日田彦山線 香春~採銅所 P:山田哲也
●森を抜けて

2026.09.16 予讃線 立間~下宇和 P:小能聖翔
●沈みゆく太陽を背に、列車が夕映えの川を渡ります。乗客のみなさんも、この景色を楽しまれているようでした。

2026.09.22 八高線 金子~東飯能 P:小柳 仁

