2008年10月 1日
【JR東】〈EL&SL仙台・宮城DC号〉の試運転始まる

往路の先頭に立つED75 759。
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千代田線6000系と並ぶ07系第1編成。



一般色1900系が走るのも残り僅か。


陸送で豊橋港に到着した山陽・九州新幹線相互直通用車輌。

新小岩操到着後、単機で出発を待つ。

早朝の中央本線を行く。







今年も多くのファンや家族連れが来場した。


宮原より回送されるEF66 50+14系。

吉井川橋りょうを渡る583系10輌。

山陽本線を下る583系12輌。

金光へ向かう迫力ある181系11輌。


沿線も付近の道路も蒸機見物で大混雑。

ヘッドマークを誇らしげに掲げ快走するEH500-12号機。


日没後、照明を焚いてまでも作業を継続。

7月19日から10月26日まで開催されている「能登ふるさと博」に因んで、JR西日本富山鉄道部所属のキハ58系国鉄急行色を用いた臨時列車が運転された。
運転区間は金沢―穴水間で10月4日の1往復のみの運転であった。なおキハ58系は前日の10月3日に富山から金沢へ回送、10月4日の本運転終了後は同日中に富山へ返却回送されている。




ゆっくりと、風光明媚な長野県内を行く。

色褪せた車体、お疲れ様でした…。

今にも降り出しそうな空模様、目的地にラストスパート。



後輩の209系訓練車にバトンタッチ。


新鶴見機関区EF65 1063の牽引で東海道を下る(9863レ)。

秋晴れの東海道を行く譲渡輸送。













側面には〈スペーシア〉も描かれている。


ヘッドマークを付けた〈あまるべマリン4号〉。


復路は小田原から直接川崎へ。








普通列車も華やかに。

普通列車だが華やかな装いだ。













美しい衣を纏い、誇らしげにヘッドマークを掲げていた。


(左)2200系にも開業記念ヘッドマークがついた。

開業日にさっそく臨時列車が運転された。

普段は見ることができない、珍しい方向幕「急行 中之島」。












2000番代の短編成はめずらしい。
“東サロ”から“ゆとり”にかけて通い慣れた中央本線を後にする。
雨降る中、定刻よりも若干早く大宮到着。
立川上り1番線に停車中。
元町付近を走行する岡山区115系。

DD51に先導されて短絡線を行く。![]()
東京駅18番ホームには受賞車輌のN700系が据付けられた。
タイムスリップしたようにレトロな列車が駆け抜ける。
紅葉色づく篠ノ井線をゆく回送列車。

秋晴れの篠ノ井線を行く旧型客車牽引のEF64。
新秋津に到着した30000系2輌編成×3本をE32+E34が迎える。
編成後尾は今回もブルーシートで覆われなかった。
東西駅前自慢相撲のヘッドマークが付いた8504号車。
上信電鉄の最古参でありマスコット的存在のデキ形電気機関車が並べられた。
200・300形電車と6000形電車も展示された。

ジャッキアップされている500形電車も見ることができた。

紅葉する山をバックに走る〈風っこ仙山もみじ〉。
鉄道博物館の前で来館者・ファンにサービス中の“四季彩”。
保存車や併走の列車との普段は見られぬ並びも実現。


2007年に除籍されたEF81 5。EF67 100番代に近い塗装に塗り替えられている。

今回国鉄色に戻されたEF66 1。ヘッドマークの取付けも行なわれた。

最新鋭のEF210も展示。EF210は運転室も公開された。

2002年に除籍されたEF500-901も展示。

EF56 2から改造され、1987年に除籍されたEF59 21。こちら側にはゼブラと塗装が施されていない。

修繕庫内のEF67 1。後ろは同じく入場中のEF200-20。

“ピーポくん”のヘッドマークが付いた8501号車。
全編成に1000万人突破記念ヘッドマークが付いた。
新装備を追加しに秋田へ。
