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裏高尾を行く旧あさま色の〈あずさ81号〉。
電車区から名古屋駅に回送される381系。
夕暮れの古里で。201系と「大宮」の幕の珍しい組み合わせが目立つ。
残雪の浅草岳をバックに快走する首都圏色キハ40系3連。

5月3~6日に、〈EL&SL奥利根号〉が上野~水上間で運転された。4日復路および5、6日の上野~高崎間は高崎車両センター所属のEF65 501が牽引し、高崎~水上間はD51 498が牽引した。(2008.5.9 画像追加)
夕陽に照らされる「あさま色」。
ホキ3車を連結して発車を待つEF64 38。
大月のSカーブを行く廃車回送。


重機を使い解体中。

山下で折り返し待ちの1550F。


カーネーションの装飾が施された30000系車内。


チキ車4輌を牽引して新小岩操に向かう。
新小岩操到着後、折り返し回送の発車待ち。

単機で田端へ向かう。
珍しく南武線経由で長野へ。

青空の元を駆け抜ける。P型の風格は今も失われず…。


普段は見られない6000系とレッドアローの並び。




キハ110系との交換(9223レ)。


保存されているデキ101も展示された。

普段は見ることが出来ない車輌移動用の小型DLも展示された。


検測開始。



記念ヘッドマークを付けたパノラマカー。









晴天の中、浅川を渡る“四季彩”。

