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再び精悍な出で立ちとなったC57 180。
塗色変更間もないEF81 142号機が牽引。
ED快晴の米坂線を走り抜ける〈こがね〉。
高セEF64、久々の花形運用に充当。
富士と桜を背景に。
東京へ向けてラストスパート。
ウグイス色が秩父路の春景色に映える。
車外監視活動中の忍者。
金網フェンスで完全に閉鎖されたお立ち台の入口。
デハニ試乗会もおこなわれた。
配9526列車(EF64 37+DD51 888+D51 498+12系5輌)。春爛漫の山梨盆地を行く。
4月15日、中央本線甲府~八王子で、〈EL・SL山梨桃源郷号〉に使用されたD51、12系客車、DD51(入換用などで使用)の回送が行われた。編成は牽引機であるEF64 37の次にDD51 888次いでD51、12系と過去にも例のない組み合わせとなった。引退の危惧されているEF64 37だが、珍編成の先頭に立って甲斐路を快走する姿は、イベント機の面目躍如たる姿であった。八王子から高崎までは同日夜から翌未明にかけて八高線経由でDD51 888牽引により運転された。(4月17日画像追加)
八王子から長津田を目指す甲種回送。午後の強い陽射しを浴びて山中を力走する茶ガマの工臨。

安中の精錬所まであともうひとがんばり。
4月19日(土)、JR貨物に貸し出し中のスーパーエクスプレスレインボー塗装のEF81 95号機が安中貨物運用に就いた。
2時間遅れで高塚に到着。途中チキの故障で積載レールが下ろせず、時ならぬ「撮影会」となった。
4/18~4/20にかけて東海道線内でのロングレール輸送に伴いロングレール専用チキが、西浜松~稲沢~米原~高塚で運転された。牽引はEF64 35が稲沢~高塚間で担当。途中チキに不具合が生じ米原~高塚ではかなりの遅れを生じた。
真夜中、岡山へ下る。
ホキ7車を牽いて春の北関東を行くEF64 39。
花束と大勢のファンを乗せ発車する30000系。
単線区間を軽快に走る38101F。
GW初日に運転を開始した西武30000系。
4月26日、スマイルトレインこと30000系の営業運転が開始された。西武新宿駅3番ホームにおいて出発式が行われ後藤社長の挨拶・テープカットの後、第1編成が10:36発急行本川越行で初運行に就いた。