底冷えの川代渓谷でかじかむ手をはーはーしながら待つことしばし。ジョイント音と共に現れたのは、「くろのとり光秀ラッピング」でした!【編集部追記】本来の「くろしお」用車両で「こうのとり」の増結をした列車をファンの間で「くろのとり」と呼ぶことがある。写真で編成後方の編成が、オーシャングリーン帯を巻いた「くろしお」用車両である。 2022.01.13 撮影 荻野一徹