町田市フォトサロンで2つの写真展が開催される。
【鉄路は、記憶を乗せて】
旅写真家・持田あきらが、アジアの鉄路とそこに生きる人々の姿を捉えた作品展。鉄路が運ぶのは人や暮らし、そして記憶。車窓に映る日常から、土地に刻まれた時間を感じられる。
【黄金のベンガルに生きる】
持田あきら・門倉一による二人展。かつて「黄金のベンガル」と呼ばれたバングラデシュの大地で、二人の写真家がそれぞれの視点で人々の逞しい暮らしを見つめた作品を展示する。

■ 開催日
2026年9月16日(水)〜23日(水)
■開催時間
9:30〜16:30(最終入館16:00)
※初日は13:00開館、最終日は15:00閉館
■入場料
無料
■会場
町田市フォトサロン2F展示室
(東京都町田市野津田町3272 薬師池公園内)
■ 出展者
持田あきら、門倉一


