資料館

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2011.05.19
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川越線が非電化の頃の大宮機関区は96のねぐらでした。彼らに交じって、入換え等にせっせと働くディーゼル機関車も異色の存在でした。 ’69.6 大宮機関区 ’69.6頃 P:大沢 彰

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