坂を駆け降り、先ほどの写真よりさらに中央本線の線路が近づいてきている。線路の向こうの民家はほとんど屋根しか見えないが、地図で確認すると、民家の辺りとは50m近く高低差がある。向こうには傾斜が続いているため、平地が続いているように見えるものの、その実は見晴らしている景色なのだ。
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坂を駆け降り、先ほどの写真よりさらに中央本線の線路が近づいてきている。線路の向こうの民家はほとんど屋根しか見えないが、地図で確認すると、民家の辺りとは50m近く高低差がある。向こうには傾斜が続いているため、平地が続いているように見えるものの、その実は見晴らしている景色なのだ。