
▲先頭の1号車。旅客用の車両と比べて少ない窓が再現されている。

▲ほとんど「壁」と言える2号車側面。編成内では特に目立つ。

▲編成番号の表記は印刷で表現。

▲片側の側面。機器搬入用などに使われる扉が再現されている。

▲ベースとなっている0系大窓車との並び。側面こそ異なるものの、先頭部は共通している。

▲2000番代金型(写真上)と比較。乗降扉の造形などに共通性が見られつつも、1000番代の窓サイズを忠実に再現している。

▲スカート裏のディテールはもちろん0系と共通。

▲2014年6月まで発売されていた旧・ドクターイエローと共に。この変わりようには驚かされたものだ。
