初めて春の上総川間駅を訪れて以来、約四半世紀。その間、鉄道を取り巻く状況は大きく変わりましたが、今も当時とほとんど変わらない牧歌的な里山の風景が残されていることに驚きと安堵を感じます。 2026.03.21 撮影 服部光泰