
2面3線構造の作並駅は日本初の交直流切り替え駅であったことで知られている(1968年9月、作並-山形間の直流→交流切り替えで解消)。このためホーム上には「交流電化発祥地」の碑とともに交流電化の由来を記した看板が設置されている。
2007.03.26撮影 小坂弘之(兵庫県)

2面3線構造の作並駅は日本初の交直流切り替え駅であったことで知られている(1968年9月、作並-山形間の直流→交流切り替えで解消)。このためホーム上には「交流電化発祥地」の碑とともに交流電化の由来を記した看板が設置されている。
2007.03.26撮影 小坂弘之(兵庫県)
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.hobidas.com/blogmgr/mt-tb.cgi/24219