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南海電気鉄道の最近の記事

林間田園都市駅

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和歌山県橋本市三石台一丁目に所在。昭和56年11月22日開業。北側の「天見」「紀見峠」と打って変わって近代的な駅。南海電鉄が開発した「橋本林間田園都市」の玄関口。島式2面4線の構造だが、使用は3線。

紀見峠駅

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和歌山県橋本市矢倉脇に所在。大正4年3月11日開業。「紀見峠隧道」を越え、和歌山県に入って最初の駅。周囲には桜の樹が多く、ローカルムード溢れる木造駅舎が線路東側にある。駅北に国民宿舎もある観光地。

天見駅

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大阪府河内長野市天見に所在。大正4年3月11日開業。前後の「千早口」「紀見峠」とともに無人駅で、木造駅舎が線路西側にある。駅の南北とも隧道に挟まれた、高野線で大阪府最南端の駅である。

千早口駅

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大阪府河内長野市岩瀬に所在。大正4年3月11日開業。相対式2面2線の地平駅で、駅入口は線路西側のみにある。駅名の通り、当駅より北東方向に、大阪府唯一の村「千早赤阪村」に通じる道路が延びている。

美加の台駅

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大阪府河内長野市石仏に所在。昭和59年9月1日開業。統合設置された「岸里玉出」を除けば、高野線で最も新しい駅。相対式2面2線で駅舎は橋上、2階部にバスターミナルが設置されている。駅の南は「石仏隧道」。

三日市町駅

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大阪府河内長野市三日市町に所在。大正3年10月21日開業。相対式2面2線の地平駅。駅舎は橋上で、駅東側は一段高くなった地形から、2階改札口と同レベルになっている。南側に折返し用の引込線がある。

帝塚山駅

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大阪府大阪市住吉区帝塚山西一丁目に所在。昭和9年12月26日開業。相対式2面2線の地平駅で、上下線の改札口は独立。下り(高野山方面)の出札口は有人販売で、自動販売機はない。周囲は高級住宅街である。

浅香山駅

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大阪府堺市堺区高須町三丁に所在。大正4年6月22日開業。高野線で堺市北端の駅。駅北方に架かる「大和川橋梁」以北は大阪市住吉区。相対式2面2線の地平駅で、橋上駅舎となっている。

住ノ江駅

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大阪府大阪市住之江区西住之江一丁目に所在。明治40年8月21日開業。島式2面4線の高架駅。駅西側に住ノ江検車区がある。地名は「住之江」だが、駅名は「住ノ江」と記す。当駅以北は複々線、以南は複線。

住吉大社駅

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大阪府大阪市住吉区長峡町に所在。明治18年12月29日開業。難波・天下茶屋とともに、南海で最も歴史のある駅の1つ。阪堺電軌「住吉公園」駅が隣接するが、当駅も昭和54年5月まで「住吉公園」と称した。

千代田駅

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大阪府河内長野市木戸一丁目に所在。昭和13年2月11日開業。橋上駅舎を有する相対式2面2線の地平駅。駅南方に「千代田検車区」「千代田工場」があり、入出区を兼ねた当駅発着の列車がある。

滝谷駅

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大阪府富田林市須賀二丁目に所在。明治31年3月29日開業。読みは「たきだに」。相対式2面2線の地平駅。高野線で唯一、富田林市に属する駅で、東側に小じんまりとしたスレート葺の駅舎がある。

大阪狭山市駅

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大阪府大阪狭山市狭山四丁目に所在。大正6年7月5日開業。かつて「さやま遊園」の最寄駅で「狭山遊園前」と称したが、同施設が平成12年4月に閉園されたため、同年12月、現駅名に改称された。

狭山駅

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大阪府大阪狭山市池尻中一丁目に所在。明治31年1月26日開業。「堺東」とともに、高野線最古の駅。駅舎西側に商業施設「ショップ南海」が併設され、小規模ながら駅前ロータリーも整備されている。

北野田駅

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大阪府堺市東区北野田に所在。大正3年8月7日開業。高野線で堺市最南端の駅。島式2面4線の橋上駅舎を有する地平駅。駅西側は再開発が完了し、駅前ロータリー・バスターミナルが完備している。東側は古くからの町並。

萩原天神駅

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大阪府堺市東区日置荘原寺町に所在。大正元年10月10日開業。相対式2面2線の地平駅。駅周辺道路は極めて狭い。駅の南を阪和自動車道がオーバークロスしているが、その南側には田園風景が広がる。

白鷺駅

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大阪府堺市金岡町に所在。昭和39年5月25日開業と南海では比較的歴史の浅い駅。島式2面4線の待避可能駅。地平駅で駅舎は橋上。上り準急が停車する。当駅の南西方に「大阪府立大学」がある。

百舌鳥八幡駅

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大阪府堺市堺区向陵東町二丁に所在。明治33年9月7日開業。相対式2面2線の地平駅。駅南西方に「百舌鳥八幡宮」がある。(※後方から列車の接近がないことを確認のうえ、踏切遮断機の外側から撮影)

三国ケ丘駅

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大阪府堺市堺区向陵中町二丁に所在。昭和17年2月15日開業。JR西日本と南海電鉄の共用駅だが、南海の管轄駅である。両線ともに相対式2面2線で、南海のホームは地平部、JRはその下の切通部にある。

我孫子前駅

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大阪府大阪市住吉区遠里小野一丁目に所在。明治40年1月6日開業。「我孫子前」と称するものの「あびこ観音寺」へはJR阪和線または地下鉄御堂筋線の駅の方が近い。所在地名が難読で、読みは「おりおの」。

沢ノ町駅

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大阪府大阪市住吉区殿辻二丁目に所在。昭和17年2月15日開業。相対式2面2線の地平駅で、上下ホームの改札口は各々独立した構造。普通列車のみが停車する有効長6輌の駅である。住吉区役所の最寄駅。

諏訪ノ森駅

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大阪府堺市西区浜寺諏訪ノ森町西二丁に所在。明治40年12月20日開業。下り方向では当駅より地平駅で、千鳥型配置の2面2線の構成となっている。第4回近畿の駅百選に選ばれた凝ったデザインの駅舎を有する。

石津川駅

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大阪府堺市西区浜寺石津町中三丁に所在。大正8年6月1日開業。相対式2面2線の高架駅。この辺りは、ほぼ臨海部。駅西方には埋立地が伸びるが、北西方と南西方は湾岸部で「堺泉北港」が広がる。

七道駅

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大阪府堺市鉄砲町に所在。大正6年4月21日開業。読みは「しちどう」。大和川の南、南海本線が堺市に入って最初の駅。所在の「鉄砲町」という町名も興味深い。駅西を国道26号線が並行する。

粉浜駅

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大阪府大阪市住吉区東粉浜三丁目に所在。大正6年4月21日開業。読みは「こはま」。複々線区間にある島式2面4線の高架駅。普通列車のみが停車する。駅は住吉区に所在するが、駅のすぐ西側は住之江区である。

高師浜駅

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大阪府高石市高師浜4に所在。大正8年10月25日開業。読みは「たかしのはま」。終着駅ながら1面1線のホームしかない。駅舎だけ見ると地平駅のようだが、高架駅で2階にホームがある。

伽羅橋駅

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大阪府高石市羽衣5に所在。大正7年10月2日開業。関西の難読駅の1つ。「きゃらばし」と読む。1面1線の高架駅で、同線唯一の中間駅である。同線の車輌は、2輌編成で運行されている。

羽衣駅

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大阪府高石市羽衣に所在。明治45年3月1日開業。南海本線と高師浜線の分岐駅。2面3線の地平駅で、橋上駅舎となっている。当駅北東部にJR阪和支線(通称「羽衣線」)の「東羽衣駅」がある。

紀伊神谷駅

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周囲には人家はおろか自動販売機すらありません。集落に至るには数キロ山道を移動しなければなりません。有人駅で自動券売機はありませんが自動改札です。

極楽橋駅

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南海電鉄高野線の終点ですが、ほぼ100%の乗客は世界遺産高野山に至るケーブルカーに乗り換えます。改札を出ても一切何もなく、駅舎の外観も朽ち果てた場末の雑居ビルといったムードです。

上古沢駅

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山の斜面にある駅で、周囲には人家はなく、自動販売機すらありません。駅は2面2線の有人駅です。自動券売機はありませんが、自動改札です。

紀伊細川駅

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山の斜面にある駅で、周囲には人家は全くなく自動販売機すらありません。駅を出ると数百メートル山を下った集落に続く坂道があり、駅舎全体を入れようとすると、坂道から見上げるようにしか撮れません。

和歌山市駅

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南海本線の南の主要駅。難波からの電車のほとんどがこの駅を目指す。その一方で、JR紀勢本線の終点駅であることは意外に知られていない模様。もはやJR方面においては優等列車の姿は見られない。

和泉大宮駅

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岸和田市内の駅。隣の春木同様、上下線別改札。駅近くには大阪法務局岸和田支局がある。

春木駅

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岸和田競輪場の最寄駅。空港急行以下が停車する。鳥羽一郎のヒット曲「泉州春木港」のモチーフの「春木港」はこの地域の阪南港の一隅の漁港の俗称。近年になって、大阪地裁・大阪家裁双方の岸和田支部がこの駅近くに移転した。

岸里玉出駅

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かつては南海本線・高野線の岸里駅。高野線と通称汐見橋線も繋がっていた。高架工事と系統見直しにより汐見橋線は分断。高架工事完成を機に、南海本線玉出駅と統合され、現在の駅名となる。
 成り立ちも複雑なせいか、構内も広く複雑。特に高野線のホームは異常に長く、使われていない部分に信号機が建っている。
 隣接して西成スポーツセンター(屋内プール併設)がある。

金剛駅

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大阪狭山市に所在する狭山ニュータウンへのアクセス駅で、特急・急行も停車する。駅前広場は比較的ゆったりとしており、狭山ニュータウン方面行きのバスが頻繁に発着。駅近辺には狭山池、帝塚山学院大学、近畿大学(医学部)などがある。

芦原町駅

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近代、皮革産業や水運で栄えた地域だが、今ではひっそりとした「都会のローカル線」の駅。阪神高速堺線の足許にあり、すぐ近くを大阪環状線がこの線を跨いでいる。大阪環状線芦原橋駅にも程近い。

西天下茶屋駅

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南海高野線(通称:汐見橋支線)の駅。隣は、高野線・和歌山線の岸里玉出駅。2輌編成のピストン輸送には不釣合いな長いホームがあり、往時を忍ばせています。
 無人駅ですが、下手な田舎の駅よりも立派です。周辺は大阪の「下町」です。

汐見橋駅

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大阪府大阪市浪速区桜川に所在。明治33年9月3日開業。大都会のまん中に取り残されたようなローカル駅。高野線の起点駅だが、2輌編成の区間列車が運行するのみ。構内に掲示された路線図に歴史が感じられる。

住吉東駅

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待避線上に2面2線のホームを持つ地上駅。阪堺上町線神ノ木電停が近く、乗り換えも可能。少し西側に住吉大社があり、初詣時には南海本線や阪堺電車の混雑から避けられるかも。

今宮戎駅

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大阪府大阪市浪速区敷津東に所在。明治40年10月5日開業。複々線区間にあるが、高野線にしかホームはない。普段は閑散とした雰囲気だが、1月の「えべっさん」には、今宮戎神社への人出で周辺は大混雑する。

泉大津駅

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毛織物の町の玄関。急行停車駅。待避線を擁する2面4線の駅だが、連続立体化工事の真っ最中で、現在、上り線が高架新線となっている。

堺駅

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南海本線での堺市の玄関口。最も海側に位置している。改札口の巨大な南蛮絵図が、「自由貿易都市堺」の栄華を今に伝える。堺市の中心である堺東駅へは「シャトルバス」が多数運転されているものの、現在、堺東駅までのLRT構想が打ち出されている。

湊駅

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島式1面2線のホームを持つ高架駅です。周りは団地などが多いですが、ホームに立つと臨海工業地帯がよく見えます。

深日港駅

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駅から徒歩すぐで深日港へ行けるが、現在定期航路は無くなってしまった。無人駅。

紀ノ川駅

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南海本線と加太線の接続駅。駅前から和歌山バスでJR紀伊駅前へ行ける。

磯ノ浦駅

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駅から徒歩すぐで、磯ノ浦海水浴場へ行くことができる。

加太駅

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加太線の終着駅。木造駅舎で、以前屋根にあった「とんがり」と呼ばれる鬼瓦が保存されている。駅近くに加太海水浴場や淡嶋神社がある。

木津川駅

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昔は貨物駅として栄え、今も貨物ホーム跡が残っている。駅周辺は工場が多い。

堺東駅

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南海高野線の主要駅の一つ。駅前には堺市役所・大阪地裁堺支部・堺郵便局・大阪法務局堺支局が集まり、堺市の中心。南海本線堺駅へはシャトルバスが頻発され利便性を高めているが、その路線は現在LRT化が検討されており、行方が気になるところ。

天下茶屋駅

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以前は南海の車庫と工場があり天王寺支線が分岐していた。天王寺支線の使命を継いだ地下鉄堺筋線が南海の駅の真下に乗り入れている。
 今や、南海はこの駅に全列車が停車し、地下鉄堺筋線との乗換の利便性が向上している。南海-地下鉄の乗換だけなら、むしろ難波よりも、歩く距離が少ないだけ便利である。

初芝駅

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駅前から美原方面などへのバスが発着している。以前は急行停車駅だったせいなのか? 駅舎は堂々としている。

中百舌鳥駅

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南海高野線と泉北高速鉄道の分岐駅。地下鉄と違い、この駅は漢字表記。泉北高速で「泉北ニュータウン」、御堂筋線で「金岡団地」へのニュータウンアクセス駅。以前は駅前に「中モズ球場」(南海ホークス練習球場)があったが、その跡地も含めて再開発が完了し、活気のある街になった。

萩ノ茶屋駅

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名称上は南海本線の駅。しかし、高野線側にしかホームがなく、南海本線の普通は停車しない。周辺は所謂「あいりん地区」で、雑然としながらも活気がある。「じゃりン子チエ」に登場する「西萩駅」は、この駅がモチーフと思われる。

難波駅

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この駅は御堂筋の突き当たりに位置し、地下鉄各駅と近鉄駅とは距離があるものの、両駅とも相俟って、「ミナミの玄関口」を担っている。駅ビルは高島屋百貨店となっているが、駅ビルの入口には旧社紋である「羽車」の重厚なレリーフが人々と街を見守っている。この駅に隣接していた「南海ホークス」のフランチャイズだった大阪球場の跡地は、「ミナミの新名所」である「なんばパークス」となった。

新今宮駅

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大阪環状線・関西本線と南海との接続駅で相互の乗換え客が多い。その一方で、この駅は地下鉄動物園前、阪堺南霞町の両駅と同位置にあるが、駅名が違うせいもあってか、こちらとの接続はあまり知られていないようだ。

貝塚駅

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水間鉄道の起点駅。南海電鉄本線貝塚駅に隣接しています。

河内長野駅

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南河内の主要都市の一つ、河内長野市の玄関口。南海と近鉄の共用駅。南海は特急停車駅で、近鉄は阿部野橋までの直通運転を行う。駅周辺には様々な公共機関が集まっている。

関西空港駅

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関西空港の鉄道ターミナル。改札フロアは、空港ターミナル2階国内線ロビーと連絡橋で結ばれており、改札から飛行機まで国内線なら水平移動のみで行くことができる。島式ホーム2面4線で、ターミナル側の1・2番線を南海が、3・4番線をJRが使用している。

浜寺公園駅

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南海電鉄の浜寺公園駅は洋風造りの駅舎で、登録有形文化財に登録されています。駅西側には駅名ともなっている「浜寺公園」があるほか、阪堺電軌の浜寺駅前が至近の距離にあります。

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