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名古屋鉄道の最近の記事

新羽島駅

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500系〈のぞみ〉の勇姿を撮りに行った岐阜羽島駅。その横にひっそりと新羽島駅があります。2輌編成の名鉄電車が行き来する。

内海駅

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名鉄知多新線の終着駅。1980年に開業した比較的歴史の新しい駅。夏季は海水浴客で賑わうが、町外れにあることもあってそれ以外の時期はひっそりとしている。駅前には南知多銘菓「波まくら」の販売店がある。

富貴駅

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河和線と知多新線の分岐駅ではあるが、構内は2面3線とこじんまりした駅である。

河和駅

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河和線の終着駅。南知多方面(師崎港)への玄関口で、特急列車も発着する。駅構内にはスーパー、喫茶店も入居し、比較的賑やか。

知多武豊駅

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JRの武豊駅とは徒歩5分位の至近な距離にあり、乗り換えは意外に便利。2面2線の対向ホームを持つ一般的な駅だが、特急も停車する。

高浜港駅

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1面1線の無人駅。列車交換設備が撤去された跡が見られる。ここも古風な駅舎が残る。
「港」と言いながらも駅は若干高台にあり、かつての漁港の面影はない。

北新川駅

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1面2線の交換可能駅で、比較的近年まで駅員配置駅だったが、三河線海線のワンマン化により無人化された。高浜港駅方面に徒歩5分位のところに鉄橋があり、撮影ポイントとなっている。

新鵜沼駅

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3面5線の地上駅。JR鵜沼駅とは「鵜沼空中歩道」と呼ばれる連絡通路でつながっている。

尾張横須賀駅

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高架式の駅で、東側の駅前広場にはバス・タクシー乗り場、時間貸の駐車場などがあり、西側にはスーパーが隣接している。特急も停車する。

寺本駅

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無人駅ですが急行は停車します。橋上駅で、ホームと線路をまたぐ県道の跨線橋の歩道に出入口があります。

南加木屋駅

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相対式ホームの両方に改札口があり、駅員は下り線側にいる。近くにコンビニがあり、駅の東側には1日300円の駐車場がある。

赤池駅

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愛知県日進市にあり、名古屋市営地下鉄で唯一の名古屋市外にある島式2面3線ホームを持つ地下駅。現在、バリアフリー工事中。名古屋市交通局日進工場(トンネル出口の左側)の最寄り。

豊田市駅

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2面3線の高架駅。文字通り豊田市の中心駅で、賑わっている。名古屋市営地下鉄鶴舞線に乗り入れており、名古屋市の中心部とつながっている。また、知立で名鉄本線、刈谷駅でJR東海道本線と接続している。

五ノ三駅

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愛知県弥富市(旧海部郡弥富町大字五ノ三字西本田)に所在。大正13年10月1日開業。1面1線の無人駅で、駅の西方約1kmで、木曽川左岸堤防に至る。駅の前後が「愛西市」との境界となっている。

三河知立駅

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愛知県知立市内幸町加藤に所在。大正4年10月28日開業。三河線と名古屋本線の合流駅「知立」に近いせいか、住宅密集地にあるが寂しい雰囲気の無人駅。駅のすぐ西を名古屋本線がオーバークロスしている。

左京山駅

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愛知県名古屋市緑区鳴海町左京山に所在。昭和17年11月15日開業。「大高緑地」の北、国道1号線沿い北側に立地。上下線独立改札口の2面2線の構造。駅西方に名古屋市緑区役所がある。

有松駅

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愛知県緑区鳴海町有松裏に所在。大正6年5月8日開業。駅舎は近代的な橋上駅舎に改築され、駅北には大型ショッピングセンターが進出しているが、駅南は歴史深い趣きの町並。桶狭間合戦場跡も近い。

中京競馬場前駅

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愛知県名古屋市緑区鳴海町大字境松に所在。昭和28年7月15日開業。駅名の通り中京競馬場の玄関口。競馬場入口は駅の北東約0.7km。駅の南と東すぐが名古屋市と豊明市の境界で、競馬場は豊明市に属する。

前後駅

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愛知県豊明市前後字大代に所在。大正12年4月1日開業。名古屋本線上り列車が、名古屋市を出て最初の駅。広大なオープンデッキにバスターミナルがある橋上駅舎となっている。

富士松駅

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愛知県刈谷市今川町下矢戸に所在。大正12年4月1日開業。名古屋寄次駅の「豊明」との間に「境川」が流れ、この川が旧三河と尾張の境であった。名鉄では珍しいレンガ色のタイル貼の駅舎である。

一ツ木駅

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愛知県刈谷市一木本郷前に所在。大正12年4月1日開業。上下線独立改札の相対式2面2線。駅北西方は、好ましいアウトカーブを描く撮影好適地として有名。駅南を国道23号線「知立バイパス」が走る。

知立駅

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愛知県知立市栄に所在。市名自体が難読の「ちりゅう」。同市の中心駅だが、開業は比較的新しく、昭和34年4月1日。三河線がスイッチバック式に分岐する構造で、乗降客も多く、駅前は賑やかである。

牛田駅

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愛知県知立市牛田に所在。大正12年6月1日開業。知立市中心部に近い住宅密集地に立地。上下線の改札口が独立した相対式2面2線の構造。駅舎は最近改築された名鉄駅の統一色で、庇部が青緑、壁面がベージュ。

新安城駅

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愛知県安城市東栄町に所在。大正12年6月1日開業。西尾線の分岐駅。駅北側を国道1号線が並走する。改札口は地下にあり、駅北口はマンションの1階となっている(写真は南口)。

宇頭駅

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愛知県岡崎市宇頭町山ノ神に所在。大正12年6月1日開業。同線で岡崎市西端の駅。駅改札口に至るアプローチはスロープ状で、バリアフリー化が図られている。

矢作橋駅

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愛知県岡崎市矢作町字馬乗に所在。大正12年6月1日開業。三角屋根のこじんまりした好ましい形態の駅舎。駅東方に国道1号線の「矢作橋」が架かっている。当駅より矢作川右岸(西岸)となる。

東岡崎駅

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愛知県岡崎市明大寺本町に所在。大正12年8月8日開業。「岡ビル百貨店」が入居する駅ビルを有する。岡崎市役所の最寄駅で、駅北側を矢作川の支流「乙川」が流れる。

男川駅

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愛知県岡崎市大西町揚枝に所在。大正15年4月1日開業。上下線ホームに独立した改札口のある相対式2面2線の構造。周辺にはマンションが建ち並び、駅舎も改装されているので、さながら新興開発駅の雰囲気。

美合駅

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愛知県岡崎市美合町一ノ久保に所在。大正15年4月1日開業。「みあい」と読む。「美合プラザ」が入る駅ビルを持つ有人駅。駅の前後区間には田畑が広がるものの、当駅周辺は住宅密集地となっている。

藤川駅

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愛知県岡崎市藤川町字松本に所在。大正15年4月1日開業。国道1号線との並走区間にある相対式2面2線の無人駅。岡崎市内だが、この辺りにはまだ自然が残っている。愛知産業大学の最寄駅。

伊奈駅

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愛知県宝飯郡小坂井町大字伊奈南山新田に所在。昭和2年9月1日開業。豊橋を出た名古屋本線が、JR線と分岐して最初の駅。近くを走る飯田線が「伊那」方面へ向かうので混同し易いが、こちらは「伊奈」。

南安城駅

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愛知県安城市的場に所在。大正15年7月1日開業。安城市の中心部、JR東海道本線安城駅の南東方に立地する高架駅。安城市内においては、JRと名鉄の接続駅は存在しない。

蒲郡競艇場前駅

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愛知県蒲郡市竹ノ谷町油井に所在。昭和43年10月1日開業。駅前広場を共用するJR「三河塩津」駅は昭和63年の開設で、当駅の方が歴史は古い。その名の通り、蒲郡競艇場の最寄駅である。

蒲郡駅

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愛知県蒲郡市港町に所在。昭和11年11月10日開業。JR東海道本線蒲郡駅の浜側に併設された蒲郡線の終着駅で、JR線とともに高架駅となっている。

刈谷駅

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愛知県刈谷市桜町に所在。明治21年9月1日開業。名古屋鉄道三河線との連絡駅。刈谷市中心部の北東に位置する。駅南北間を結ぶ公共連絡通路を有する橋上駅舎となっている。

佐屋駅

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愛知県愛西市(旧海部郡佐屋町)に所在。明治31年4月3日開業。愛西市役所の最寄駅。駅西方約5kmに「木曽三川公園」があり、木曽・長良・揖斐の3河川が集中。愛知・岐阜・三重の3県境点がある。

大森・金城学院前駅

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大森駅より1992年に現在の駅名に改称し、名古屋鉄道では一番長い駅名。従来は南改札口だけでしたが、バリアフリー対応化に伴い近年、北改札口も設置され利便性が大幅に向上。駅北側の山の上には駅名にもなっている「金城学院大学」のキャンパスがあり、通学時には女子学生で賑わい若々しい雰囲気が漂います。

豊川稲荷駅

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豊川稲荷駅は1面2線の駅で、JR飯田線の豊川駅に隣接している。

矢田駅

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瀬戸線の撮影名所、矢田川橋の最寄り駅。駅員配置はなく、上下線別々に自動改札が備わる。ナゴヤドームまでは歩ける距離にある。

尾張旭駅

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尾張旭市役所最寄りで、駅の上り側には昨年6月から稼動を開始した瀬戸線の新しい中枢、尾張旭検車区がある。2面3線構造で、中線は上り方からの折り返し専用で待避機能はない。

新可児駅

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スイッチバック式の途中駅だが、現在は当駅で運転系統が分割され、改札内に広見線御嵩側への「のりかえ改札口」がある。JR太多線可児駅とは駅名は違うものの隣接している。

西可児駅

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犬山から広見線で県境を越えて岐阜に入って一つ目の駅。特急停車駅だが、本数は少ない。駅舎は平屋ながらコンビニなどが併設されており、また駅前にはスーパーがある。

西幡豆駅

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西幡豆駅は1面2線の無人駅で、幡豆町役場等の最寄駅である。

栄町駅

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名古屋、栄の地下に名鉄の瀬戸線の起点駅があります。島式2線で、約20km先の瀬戸市の尾張瀬戸駅までつながっています。地上に出ると名古屋テレビ塔があります。

名鉄一宮駅

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昔は新一宮駅の駅名で、国鉄時代の尾張一宮駅との各ホームに自由に行き来できたものです。現在は名鉄名古屋駅と同じ様に「新~」から「名鉄~」に変わった。駅ホームは島式2面4線で、JRと高架ホームが並んでいますが別々の高架線、別々の改札口で、1階の自由通路がつながっています。

名鉄名古屋駅

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名鉄百貨店の入り口。地下駅で、最初は新名古屋駅だった。ホームは相対式の間に相対式2面島式1面2線で、指定席の特急乗車や各行先別の乗車位置等で、初めてな乗客はまごつくかも。でも、なかなか合理的な独特のホーム使用です。

岡崎公園前駅

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愛知環状鉄道中岡崎駅に隣接。徳川家康公縁の岡崎城址公園はこの駅の近く。桜の季節や花火大会の際には多くの乗降客で賑わう。一方で、岡崎城から「八丁」(約1キロ)の距離のこの地区は「八丁味噌」の「味噌蔵」の街でもあり、かつて、NHKの朝の連ドラのロケも行なわれた。

弥冨駅

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地上で一番低い駅として有名です。JR関西本線と名鉄尾西線の乗り換え駅でもあります。

大曽根駅

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北口,南口とあり、北口は名古屋市営地下鉄名城線、ゆとりーとライン、名鉄瀬戸線の接続口となっている。南口は住宅地域に接しているほか、中日ドラゴンズのホーム名古屋ドームも徒歩10分の距離にある。

玉ノ井駅

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名鉄尾西線の西側の終着駅玉ノ井。かつてはこの先の木曽川の辺まで線路が延び、戦前の名岐間の輸送を担っていた。
 長らく駅舎の無い終着駅だったが、駅集中管理の導入で立派な駅舎ができた。しかし駅員はいない。

山王駅

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中日ドラゴンズのホームグラウンド・ナゴヤ球場があった時は、ナゴヤ球場前駅であったが2005年に地名である山王に変更になった。普通列車のみの停車駅である。

豊明駅

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愛知県豊明市、東海道沿いに位置する名鉄名古屋本線の駅。隣接して豊明検査場があり、ホームは入出庫用1面を含む3面6線と大きな規模である。橋上駅舎ながら現在は遠隔操作されており、駅員はいない。

成田山駅

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その名の通り「犬山成田山」の境内にある名鉄モンキーパークモノレール線唯一の途中駅。有人駅で切符も窓口で発売している。モノレール線は2008年12月の廃止が予定されている。

犬山遊園駅

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名鉄犬山線とモンキーパークモノレール線の接続駅。モノレールは2階に発着するが、2008年12月廃止が予定されている。改札口は別々で、犬山線のみ自動改札である。木曽川にかかる犬山橋はここが最寄り駅。

柏森駅

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春は駅前広場の桜が咲き誇る名鉄犬山線の快速急行停車駅。駅舎橋上化などを含む周辺整備が2007年3月に完成した。上下本線のほか、下り線側に上り方から分岐する行き止まり式の折り返し線がある。

桜駅

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大通りに面した駅ではないため、結構ひっそりした駅です。あと、駅には桜の木が1本あります。

名電山中駅

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旧東海道に程近い無人駅だが、2005年にSFカードシステムへ対応すると共に駅舎、券売機も設置された。岐阜方の藤川駅との間に名鉄の車輌整備の心臓部、舞木定期検査場がある。

金山駅

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中央本線金山駅に名鉄・東海道本線の駅を併設・統合させ1989年夏に誕生した総合駅。地下鉄とも連絡し、また、周囲にはショッピングセンター・ホテル・美術館などもあり、まさに「金山総合駅」と呼称するに相応しい。

豊橋駅

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JR東海道新幹線、東海道本線、飯田線、そして名鉄名古屋本線が乗り入れる愛知県東部のターミナル。ホテル併設の駅ビルがある東口には豊橋鉄道渥美線の新豊橋駅と豊橋市内線(東田本線)の駅前電停がある。

味岡駅

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1987年に高架駅化され現在の姿になりました。ホームの構造は対向式で将来の複線化を見越し2面作られていますが、当初から片面しか使用されていません。また2003年より無人駅化されています。写真撮影時は高架下の改札へ続く通路途中に、新たな出入口を作る工事を行なっている最中でしたが、現在は完成し使用を開始しています。

東名古屋港駅

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築港線の終点、東名古屋港駅。駅には改札口は無く、大江駅に中間改札がある。東名古屋港に来る列車は朝と夕方・夜しかない。このような運転体系は、山陽本線和田岬線と同じものを感じる。

中部国際空港駅

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2005年1月29日に誕生した新しい駅です。ここから空港のカウンターまで完全にバリアフリーです。2000系ミュースカイは写真左の専用ホームから発着します。

碧南駅

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今は三河線の終点ですが、以前(撮影時)は途中駅でレールバスがここから吉良吉田まで走っていました。

尾張瀬戸駅

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大手私鉄で唯一つりかけ電車が走る瀬戸線の終点です。撮影は駅舎建て直し後すぐだったかと思います。

碧南中央駅

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終点碧南駅のひとつ前の駅。ロータリーがあり広めの駅前広場がありますが、静かなところです。

布袋駅

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名鉄では最古となる大正元年の開業当初からのものです。車寄せの飾りには名古屋電気鉄道時代の社紋が残っています。中部の駅百選にも選ばれました。

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