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川越線の最近の記事

南古谷駅

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埼玉県川越市大字並木にJR東日本川越線南古谷駅があります。2面3線構造で開業は昭和15年7月22日です。大宮方には川越車両センターがあります。

川越駅

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川越駅は東武東上線と川越線が乗り入れる川越市内の代表駅の一つで、乗降客数では市内最多です。駅付近は市内の商業的な中心として賑わいを見せますが、「小江戸」のイメージを残す蔵の街からはやや離れています。

西大宮駅

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西大宮駅は2009年3月15日に開業したばかりの新しい駅。駅舎は北口と南口でそっくりです。周辺道路が整備されているのは国道16号に近い北口側。さいたま市西区役所および埼玉栄高校の最寄り駅です。

高麗川駅

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1933年4月15日開業。JR川越線との乗換駅である。駅周辺の区画整理・再開発が進む中、駅舎は開業当時のもの。かつては近くの太平洋セメントの工場への引込線があり、貨物列車が発着していた。

笠幡駅

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1940年7月22日開業。川越線では数少ない1面1線の駅であるが、近くに高校があるため乗降者数は多い。

的場駅

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1940年7月22日開業。並行する県道から少し奥まった住宅地の中にある。1面2線の駅で、上下電車の交換が行なわれる。駅舎は開業当時の物であるが、ホームは現在バリアフリー化工事中。

西川越駅

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1940年7月22日開業の1面1線の駅。民営化後に国鉄時代の駅舎は取り壊され、現駅舎になる前は簡素な待合室だけの無人駅だった。徒歩約20分の所に、様々なプールを備えた川越水上公園がある。

指扇駅

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1940年7月22日の川越線開業時からある駅。近くの高校への通学客や、始発列車で座って通勤しようという客で、平日朝は特に混雑する。

日進駅

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駅舎改築工事に伴ない、2008年12月23日から仮駅舎に切り替わりました。

大宮駅

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始めは浦和が東北本線・高崎線の分岐点となるところを、当時の地元の反対で北の大宮の地を分岐駅にしたことでだんだんと大きくなり、現在では新幹線だけでも島式3ホーム6線、在来線は島式12線分に、なりました。埼玉県で最も人々が集まる所でしょう。

武蔵高萩駅

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3年前に建替えられた2代目の駅舎。初代は小さいながら、貴賓室を備えていた。2代目は橋上駅となり、エントランスの屋根の色と形が初代から受け継がれている。

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