|
|
LRT化の際に上り、下りのホームが踏み切りを挟んで新設されたが、大正13年の富岩鉄道開業時からの木造駅舎も整備のうえ保存されている。また、付近には北前舟で栄えた回船問屋が保存されている。 | |||
|
|
富山ライトレール開業時に開通した併用軌道区間の途中駅。単線区間で交換設備はなく、上り、下りのホームが線路を挟む。高さ111mの超高層ビル、タワー111の前に位置する。 | |||
|
|
富山ライトレール開業にあたり新設された交換駅で、軌道区間と鉄道区間の境界。ホーム上に0kmポストがある。軌道側は将来の複線化に備えてポイントの準備工事がなされているのが目に付く。 | |||
|
|
富山ライトレールの終点岩瀬浜駅。駅は岩瀬浜海水浴場、浜黒崎海水浴場、水橋漁港方面へ向かうバス(フィーダーバス)のバス停とホーム上でつながっていて、乗り換えが便利な構造となっている。 | |||
