鉄道ホビダス

根室本線の最近の記事

昆布盛駅

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単式ホームの1面1線の無人駅。近くに昆布盛漁港がある。

浦幌駅

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2面2線の相対式ホームの駅。特急〈スーパーおおぞら〉が1日2本停車する。

豊頃駅

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相対式2面2線の無人駅。豊頃市街より2kmほど離れている。

十弗駅

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単式ホーム1面1線の無人駅。ホームには「十弗は10$駅」の観光看板がある。

武佐駅

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単式ホーム1面1線の無人駅。住宅地に隣接し廃校となった高校の最寄り駅でもあった。

糸魚沢駅

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単式1面1線ホームの無人駅。下目板張りの外壁と段違いの切り妻屋根が特徴の木造駅舎。

浜中駅

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単式1面1線ホームの無人駅。簡易委託駅だったが委託終了後無人駅となる。

上尾幌駅

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2面2線の島式ホームと単式ホームの無人駅。国道44号線から約3kmの山中に存在する。

落石駅

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相対式2面2線の無人駅。近くには落石岬があるが、現在木道が破損しているため立ち入り禁止となっている。

花咲駅

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1面1線の無人駅で車掌車を駅舎に再利用している。近くには花咲ガニで有名な花咲港がある。

札内駅

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正面出入口上の屋根が特徴的な駅舎。特急は停まらず、大きな街ではないのだが、駅前のロータリーにはタクシーが待機していた。

柏林台駅

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帯広駅と同じく高架化された駅舎。駅前は交通量の多い国道38号線。

西帯広駅

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線路をまたぐ跨線橋の途中に、ホームに降りる跨線橋の入り口がある。駅舎は2001年に改築されていて、真新しいデザイン。

芽室駅

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2000年に立て替えられた、からくり時計つきの駅舎。壁面の“msg”は「めむろステーションギャラリー」の略。

大成駅

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ほぼ、芽室高校通学生のための駅のようで、撮影時も高校生が列車を待っていた。

帯広駅

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1996年11月より高架駅となる。十勝地方の中心都市の駅ゆえ大きな駅舎である。地下の駐車場も利用しやすい。駅前広場には鹿(ブロンズ製)が佇んでいた。

稲士別駅

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ホーム下の小屋が一応待合室のようですが、時刻表や運賃表はホーム上に立てられていました。

厚床駅

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旧標津線の分岐駅だったところ。写真左に木製の記念碑が建っている。中線が旧標津線が発着していた。今は線路は無く空き地となっている。
 標津線廃線跡は、木々に埋もれつつあり見つけづらい。

尾幌駅

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根室本線に多い貨車駅。最近リニューアルされたようで非常にきれいです。国道には駅正面の道を進む。コンビ二があり食料確保は可能。

別保駅

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国道沿いにある駅、回りには花が植えられて駅舎もきれいです。正面の「別保」の文字が印象的。ホーム側は「べっぽ」とひらがなである。

赤平駅

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見上げるほどの大きな建物が建っている。構内は広く昔、石炭列車がひしめいていた時代が偲ばれる。

庶路駅

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駅舎前の階段は扇形の独特なものです。

西庶路駅

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1面2線の島式ホーム。ちょっと変わった形の駅舎です。

音別駅

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貨物扱いの駅であり、駅裏にコンテナ置き場(作業場)があった。この日も、DF200が停車中であった(積み下ろしはしてなかったが…)。

白糠駅

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旧白糠線の分岐駅。平屋だが大きな駅舎で、“たこ焼き店”が入店している。

厚内駅

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駅舎の左1/3程度しか使われていない。右側は、過去に飲食店が入店していたようだ。

新大楽毛駅

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ホームと上屋だけの駅。海が近いためか、あちらこちらに錆が目立っていた。

尺別駅

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国道から1km弱入り込んだ行き止まりにあるため、人気はありませんでした。昔、雄別炭鉱尺別鉄道が分岐していた頃は駅構内や駅前も賑やかだったのでしょうが…。

新富士駅

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構内にDF200が3輌も停車していた。コンテナの積み下ろしも間近で見ることができ、さらに〈スーパーおおぞら〉が高速で通過してゆく…。(私にとっては)とても良い環境の駅です。

古瀬駅

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駅に続く道は未舗装。上下線のホームは完全に離れていて、先の未舗装道路を歩く(遠回り)しかない。もっとも、1日に止まる列車は、上り3本、下り4本のみ。

東鹿越駅

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駅前にかなやま湖が広がる無人駅です。信号場として開設されましたが1946年に駅に昇格されました。
当駅から石灰石輸送列車が運行されていましたが、1997年に廃止されました。

十勝清水駅

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清水駅として開業し十勝清水に改称されました。みどりの窓口がある委託駅です。付近の各工場への専用線が分岐してましたが現在は廃止されてます。

釧路駅

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道内第四位の人口19万人を擁する、道東最大の都市釧路市の玄関口。国内特急網の東端に位置するこの駅は国内最東端の自動改札機設置駅でもある。

山部駅

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1994年まで委託駅でしたが現在は無人駅です。駅周辺が山部の市街地になってます。

島ノ下駅

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山の中に建つ無人駅です。駅から徒歩15分の所に島の下温泉ハイランドふらのがります。ラベンダーも見る事ができます。

金山駅

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国道より少し低い位置に建つ無人駅です。駅から約2kmの所にかなやま湖があります。

下金山駅

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小さな集落に建つ無人駅です。駅前は住宅街で駅裏は山地です。

厚岸駅

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牡蠣の名産地・厚岸の駅です。駅からすぐの所に「道の駅」があり、ここでは新鮮な牡蠣を味わうことができます。

利別駅

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駅前は市街地で駅裏には畑が広がります。無人駅です。

東根室駅

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こちらが本当の日本最東端の駅です(根室駅は有人の駅として最東端となります)。こちらは駅舎も無く、周りには住宅街が広がっています。地元の人の話では中学校が新たに開校した時に出来たのとのことでした。

根室駅

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日本最東端の有人駅。駅前には数店のお土産屋さんがありますが、寂しい雰囲気でした。駅舎から左に行くとレールがなくなり、「根室本線終点」の看板があります。

落合駅

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無人駅ですが当駅を折り返す列車があります。駅から少し離れた所に市街地があります。

富良野駅

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ドラマ「北の国から」のロケ地で最も人気がある観光地の1つです。駅内には立ち食いそば屋があります。駅前は開発により店が少なくなりました。

滝川駅

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貨物も扱う直営の駅です。昔は北海道電力滝川発電所までの石炭輸送専用線が分岐してました。

茶内駅

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交換のため数分間の停車中に降りてみた。一直線の駅前通りが往時をしのばせる。

幾寅駅

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ご存知、映画『鉄道員(ぽっぽや)』で「幌舞駅」の舞台となった幾寅駅。石勝線の開通以来、根室本線とは名ばかりのローカル線となった。幾寅駅から乗り込んだ私に、「東京からかい。今晩はこの冬一番のの大雪だ」と運転士が話しかけてきた。

新得駅

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根室本線と石勝線の接続する新得駅は、蒸気の時代から交通の要衝だ。駅前蕎麦屋で一杯やり、狩勝越えの鈍行に乗り込んだ。

芦別駅

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1989年まで三井芦別鉄道が分岐していました。駅から数キロの所に北の都芦別(旧芦別レジャーランド)があります。

平岸駅

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無人駅で周辺は特に何もなく小さな住宅地があります。

上芦別駅

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昔は急行列車が停車し上芦別行きの列車がありました。今では無人駅です。

茂尻駅

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丘の上に建つ無人駅です。

野花南駅

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農村地帯の中にある無人駅です。

東滝川駅

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最初は幌倉駅として開業。1954年に東滝川駅に改称されました。

直別駅

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2003年12月に現在の駅舎に立て替わりました。

上厚内駅

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国鉄時代からの木造駅舎が残ってます。駅周辺は小さい集落があるだけです。

西和田駅

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駅舎は車掌車を改造したダルマ駅。

別当賀駅

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通称花咲線に多数存在する車掌車を改造したダルマ駅。ここから隣の落石にかけて、海を見下ろす大地の上を走行します。

初田牛駅

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原野の中にポツンと佇む待合室だけの駅です。周りに農家があるが、人気はまったくありません。
※旅ノート有り

布部駅

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ドラマ「北の国から」で黒板一家が最初に降り立った駅がこの布部駅。駅前には脚本家 倉本 聰 氏 揮毫の「北の国 此処に始る」という碑が建てられています。ドラマのロケ地である麓郷も最寄ですが徒歩での訪問は困難です。

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