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【JR東】209系2100番代 長野総合車両センターを出場

清水智文(東京都)
2010_02_05_shimizu_tomofumi001.jpg夕陽を浴びながら幕張車両センターへ向かう。
'10.2.5 常磐線 松戸―金町
 2月5日、長野総合車両センターで房総地区用に改造された209系2100番代が同センターを出場し、幕張車両センターへと配給輸送された。この編成はマリC401編成となる模様。
 運転経路は前回と同じく、長野→松本→甲府→八王子→南流山→馬橋→金町→新小岩操→津田沼で、牽引は長岡車両センターのEF64 1032が担当した。
 なお、長野総合車両センターからの209系2100番代出場はこれで5編成目となる。

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