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【JR貨】【相鉄】12000系12106編成が最後の甲種輸送

田部井毅大(東京都)
20200213194158-a4092b289e94bb0b3ee7a0fec8b347b40f3c6145.jpg 新鶴見信号場から折り返しで相模貨物へ向かう、12106編成。
'20.2.11 東海道本線(横須賀線) 新川崎

 2020年2月11日から12日にかけて、総合車両製作所横浜事業所にて新製された相模鉄道12000系(10両編成)12106編成が逗子~厚木間で甲種輸送された。逗子~新鶴見信号場間は新鶴見機関区所属のDE10 1662が、新鶴見信号場~相模貨物~厚木間では同区所属のDE10 1726がそれぞれ牽引した。 
 なお、相模鉄道12000系は、2018年12月に落成した12101編成から導入が始まって、約2年間で続けられて来て、今回の12106編成をもって全6編成が完了となった。


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