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【水島臨海】キハ38形・キハ37形の珍編成で運転

正清雄也(岡山県)
20191009091629-7b148cd1b4e54ceffdcf1bd09d4fcc30f0d7a5b6.jpg キハ37-101水島色を先頭にした列車。
'19.10.7 水島臨海鉄道水島本線 球場前~倉敷市

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キハ38-104国鉄色を先頭にした列車。

'19.10.7 水島臨海鉄道水島本線 倉敷市~球場前

 水島臨海鉄道では、平日の朝夕方の通勤時間帯にキハ30形、キハ37形、キハ38形の国鉄色編成と水島色編成どちらかによる2両編成が運転されてるが、現在、倉敷側にキハ37-101水島色+キハ38-104国鉄色の珍しい編成で運転されている。
 運転区間は、三菱自工前ー水島ー倉敷市間で、運転時刻は、三菱自工前発、6:39、7:50、15:33、18:15、
水島発、16:35、倉敷市発、7:18、8:21、16:05、17:16、19:05となっている。
 水島臨海鉄道のホームページによると、10月7日~11日が珍しい編成で、15日からは国鉄色の予定となっている。


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