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【JR東】 E231系0番代ミツB38編成が大宮総合車両センターへ入場

藤原匡秀(東京都)
20190909132949-41a0082e9eaf0116f40393fc109996a71492f02f.jpg 専用入換動車(OM-2)の推進で入場中のミツB38編成。
'19.9.5 大宮総合車両センター(東北本線 大宮駅11番ホームにて)

 三鷹車両センター所属E231系0番代ミツB38編成が、2019(令和元)年9月5日に大宮総合車両センターへ入場した。武蔵野線への転用改造のためであると見られる。同編成は、2017(平成29)年3月27日に東京総合車両センターで機器更新を済ませており、機器更新済み編成の同センターへの入場は、同編成が初めてとなる。また、同センターにおける今年の三鷹車のE231系0番代は、B24(1/26入場→3/26出場、前年度分)、B29(4/3入場→5/29出場)、B3(4/25入場→7/5出場)、B57(7/1入場→8/22出場)、B41(7/26入場中)編成に次いで5編成目となる。


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