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【JR東】信越本・越後線で建築限界測定

菅沢幸宏(千葉県)
20181206151913-8f816c65420e966fb32de2b302adcebd3c2ef376.jpg 日本海を望んで走行するマヤ検。
'18.12.3 信越本線 鯨波―青海川
 12月2日、EF81 97の牽引により仙台~新津間で回送されたマヤ50 5001だが、同車を使用した検測列車が12月3~4日に信越本・越後線で運転された。行路は、新津~(信越本線)~黒井~(信越本線柏崎から越後線)~白山~(越後線)~柏崎~(信越本線)~新津間であった。
 今回の検測列車は、上越線や八高線で見られるプッシュプル牽引での運転で、これは機回し省略のためと思われる。牽引機は、黒井方がDE10 1680、新津方がDE10 1700で、いずれも長岡車両センター所属車輌である。
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