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【JR四】キハ185系団体臨時列車の話題

守屋浩二(徳島県)
20180927121538-514a2036ce241820574f48361883a27619bd2b9e.jpg 秋の土讃線を走り抜ける。
'18.9.23 土讃線 土佐長岡―後免 P:松崎大輔
20180925201147-1f7389aca65adb0ec4ddf521ede11b1f4683877b.jpg 3度目となる高知へ。
'18.9.23 土讃線 後免―土佐大津 P:守屋浩二
 9月23日から24日にかけて、高松運転所所属のキハ185-18+17でキロ186-8("アイランドエクスプレス四国II")を挟み込んだ3輌編成による、ワープ高知支店主催「国鉄色キハ185系+アイランドエクスプレス四国IIで行く 高知・鳴門エクスプレス号」が往路は高松~高知間(予讃線・土讃線経由)、復路は高知~高松間(土讃線・徳島線・鳴門線・高徳線経由)にて運転された。
 復路は、徳島線~鳴門線へは徳島駅にて折り返し運転を行ない、鳴門線~高徳線へは勝瑞駅にて折り返しを行なった。なお、キハ185-18には団体専用ヘッドマークが、キハ185-17には"アイランドエクスプレス四国II"のヘッドマークが掲出された。

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