鉄道ホビダス

【JR東】205系3000番代ハエ81編成が運用を離脱

中村直樹(埼玉県)
20180713224918-c1936599ffd86c509d76dab4960bbb166b23599c.jpg
パンタが撤去されたハエ81編成。右は209系3500番代ハエ53編成。
'18.7.11 川越線 川越車両センター(敷地外より撮影)
 八高線・川越線用の205系3000番代ハエ81編成は、7月10日に所属区の川越車両センターに入庫後、モハ205-3001のパンタグラフが撤去された。旅客運用を離脱したものと思われる。これにより、八高・川越線用の205系3000番代で運用中のものはハエ83編成のみとなった。
 7月11日には川越車両センター内で、クモヤ143-11と連結されたハエ81編成と、中央・総武線向け209系500番代ミツC503編成中の4輌から郡山総合車輌センターにて改造された209系3500番代のハエ53編成(7月11日現在旅客運用未投入)の並びが見られた。
レイル・マガジン

2018年7月   

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

アーカイブ

ホビダス・マーケット新着MORE

  • 俺がイル
ネコ・パブリッシングCopyright © 2005-2018 NEKO PUBLISHING CO.,LTD. All right reserved.