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2018年2月 1日アーカイブ

【JR貨】DF200-122兵庫へ

高橋賢士(奈良県)
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EF66 106で輸送されるDF200-122。
'18.1.31 東海道本線 山崎―島本
 1月28日~2月5日にかけて、五稜郭機関区のDF200-122が兵庫県の川崎重工まで輸送された。
 新鶴見からは前回同様5085レの機関車次位に連結されての輸送となったが、今回はEF66 106が代走となりEF66 100番代との共演となった。
鶴井雅人(岩手県)
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雪の平泉を行くマルチプルタイタンパー。
'18.1.31 東北本線 平泉―前沢
 1月30日から31日にかけて、マルチプルタイタンパーの甲種輸送が千葉貨物~日詰間で運転された。
 牽引機は千葉貨物~宇都宮ターミナル間が新鶴見機関区所属のEF65 2094、宇都宮ターミナル以北は仙台総合鉄道部所属のEH500-12であった。
宮島昌之(石川県)
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415系800番代のラッピングがすべて終了。
'18.1.31 北陸本線 松任
 金沢総合車両所所属の415系800番代C06編成が、金沢総合車両所松任本所での全般検査を終えて1月31日に出場し、北陸本線で試運転を行った。
 同編成はこれまで、「JR七尾線電化開業20周年」を記念し2011年の夏より運行を開始した"UFOのまち羽咋号"であったが、今回の検査でラッピングが取り除かれた。
 過去最大で4本あった415系800番代のラッピング編成は、今回検査を受けたC06編成を最後にすべて終了した。
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