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2015年1月 8日アーカイブ

宮島昌之(石川県)
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体質改善施工を受けた413系の編成は合わせて6本となった。
'15.1.7 北陸本線 倶利伽羅―津幡
 413系B02編成が、金沢総合車両所松任本所での全般検査かつ体質改善施工を済ませ、1月7日に出場、試運転を行なった。前回のB01編成と同様、今回も従来の「北陸色」で綺麗に再塗装されている。体質改善施工を受けた413系の編成は今回が6本目となり、うち外装が青単色は4本、北陸色は2本となった。413系については、春に開業する第三セクター「あいの風とやま鉄道」へ5編成譲渡される予定となっているが、この「北陸色」を保ったB02編成の動向が注目される。

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