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2014年8月21日アーカイブ

安藤龍之介(東京都)
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ストライプ塗装となって初の運用で東海道を下る。
'14.8.20 東海道本線 品川―川崎
 8月20日、大宮総合車両センターに所属する185系B2編成がストライプ塗装となってから初めての運用に就いた。初運用は東海道本線品川~熱海間の団体臨時列車であった。185系はストライプ塗装への変更が進んでおり、現在までに6編成の塗装変更が完了している。今後さらにストライプ塗装化が進むのか動向が注目される。なお、B2編成は編成組み換えが行われ、グリーン車のサロの代わりに元B7編成のモハユニット2輌を組み込んだ8輌編成で、185系の中では唯一の組成となった。

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