鉄道ホビダス

2014年5月23日アーカイブ

大橋領斗(群馬県)
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曇り空の下、赤城山を背に威風堂々と。
'14.5.22 両毛線 小俣―山前 P:大橋領斗
2014_05_22_takahashi_kouichi001.jpg 途中、神戸駅では1分停車。このときは中間のWKT511にご乗車中であった。
'14.5.22 わたらせ渓谷鐵道わたらせ渓谷線 神戸 P:高橋孝一
2014_05_22_kawasumi_takuya001.jpg E655系のバックアップとして抜擢された185系OM4編成。
'14.5.22 両毛線 思川―小山 P:河澄拓哉
 5月21日より私的旅行のために栃木・群馬県を訪れていた天皇皇后両陛下が帰京されるため、桐生~小山間でE655系を使用したお召列車が運転された。非公式な旅行のため、車体装飾は取りつけられず、連結器カバーのみが装着された。予備編成は185系OM04編成が使用された。また、わたらせ渓谷鐵道内でも運転され、編成はWKT511+WKT551+WKT501の3輌編成であった。
古橋佑介(千葉県)
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人気のEF64 38が新津に向かう。
'14.5.22 上越線 八木原―渋川
 5月22日、新小岩信号場~新津間で工臨が運転された。牽引機は新小岩信号場~高崎操間が田端運転所所属のEF65 1102、高崎操~新津間は高崎車両センター高崎支所所属のEF64 38が担当し、チキは4輌であった。
井尻慶輔(福岡県)
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大牟田線時代にこだわった旧塗装で試運転する315F。
'14.5.22 西日本鉄道貝塚線 西鉄千早
 我が国初の普通鋼によるモノコック軽量構造車として、昭和27年に登場した西鉄313形で、唯一残る貝塚線315Fが大牟田線時代の旧塗装に戻され、5月22日に貝塚~香椎花園前間を2往復する試運転が行われた。同車は来年1月24日の引退を前に最後の半年間を旧塗装で運行する予定となっている。車番の標記などは大牟田線時代を再現したものとなり、旧社紋も描かれているほか、撤去されていたサボ掛け具も前面中央に復活している。

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