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【JR西】原子力防災訓練に伴う臨時列車の運行

永瀬尚樹(島根県)
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避難訓練参加者を乗せ走行するキハ47形。
'13.11.10 境線 米子空港―大篠津町
 中国電力島根原発(松江市)で事故が起きたとの想定で、鳥取、島根両県と原発から30キロ圏内にある6市が10日、防災訓練を実施した。それに伴いJR西日本米子支社では臨時列車を境線で運行し、境港市民約70人が境港駅などから米子駅まで移動した。今回の原発防災訓練でJRの列車を使用したのは全国初となる。

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