鉄道ホビダス

2013年9月17日アーカイブ

二宮幸嗣(福岡県)
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日田彦山線志井駅で定期列車(キハ147)と離合する817系蓄電池車輌。
'13.9.12 日田彦山線 志井
 9月12日(木)、直方車両センター所属の蓄電池を搭載した817系VG114編成が、日田彦山線で試運転を行なった。4年後の実用化に向けて今後も試運転が続くものと思われる。
和田直人(神奈川県)
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台風一過の快晴下を走る「復刻ラッピング列車」。
'13.9.16 北大阪急行電鉄南北線 桃山台―千里中央 P:和田直人
2013_09_16_ooishi_naoteru001.jpg 往年の姿を再現。
'13.9.16 北大阪急行電鉄南北線 桃山台―千里中央 P:大石直輝
 大阪市営交通110周年記念事業の一環として、9月16日より市電や過去の地下鉄車輌の塗装色を表現した「復刻ラッピング列車」が運転を開始した。市電3001形、地下鉄100形、500形、6000形の4種類が2輌ずつ編成に組み込まれている。中間の5号車はNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」の番組イメージをデザインしたラッピングとなっている。
豊嶋達也(千葉県)
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銚子電気鉄道2002編成に「ありがとうアイボリーカラー」のHM取り付け。
'13.9.15 銚子電気鉄道銚子電気鉄道線 観音駅踏切
 9月10日に公式ブログにおいて、2002編成の塗装変更すると発表し話題となっているが、連休となる9月15日、16日に銚子方の前面に「ありがとうアイボリーカラー」のHMを取り付けていてファンを喜ばせた。
末永貴之(神奈川県)
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大雨の中、疾走して行く。
'13.9.15 小田急電鉄多摩線 はるひ野
 15~16日にかけて、クヤ31による定期検測が小田急全線で行われた。また、電源供給車として1051Fが連結された。
霜田博行(東京都)
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新宿線地上区間を快走。
'13.9.12 都営新宿線 東大島
 都営新宿線は10輌編成の推進と経年車輌の置き換えで、10-300形の3次車10輌編成を投入し、9月15日より本運行を始めた。ダイヤでは8輌編成と10輌編成の運用は決められているが、当該編成の導入により従来8輌編成で運行していた一部に10輌編成を充当する。
大槻慎一(愛知県)
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東海道本線を久しぶりに走行するEF64大宮更新色。
'13.9.15 東海道本線 西岡崎―岡崎
 9月15日(日)の臨時貨物8862レにEF64 1044大宮更新色が充当された。EF64大宮更新色は、8月10日(土)の臨時貨物9863レ以来の運行となる。その後は原色機1019→広島更新色1049→原色機1014が活躍をした。この日の編成はEF64 1044+無動力回送DE10 1725号機+日鐵住金物流八幡私有チキ車5500形レール積載3輌+空コキ車106形1輌。
見学 智(大阪府)
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雨の中を行く、唯一の逆パン編成となったHF416編成。
'13.9.15 阪和線 和泉橋本―東佐野
2013_09_15_kengaku_satoshi002.jpg パンタグラフの向きが変更されたHF404編成。
'13.9.15 阪和線 新家―長滝
2013_09_15_kengaku_satoshi003.jpg パンタグラフを他の編成と揃えられたHF403編成。
'13.9.15 阪和線 東佐野―熊取
 吹田総合車両所日根野支所に所属する225系5000番代で新製当初からパンタグラフを逆向き(天王寺方にアームが向く)に取り付けられていたHF403・404・416編成のうち、HF403・404編成が検査入場し、パンタグラフを他の編成と同じ向き(和歌山方にアームが向く)に取り付けられ出場、運用に就いている。同所の225系5000番代は比較的まとまって新製されたため、編成毎に大きな差異がなかったが、上記の3本のみ新製時からパンタグラフを逆向きに取り付けられていた事から「逆パン編成」呼ばれていたがこの2編成の復帰により「逆パン編成」はHF416編成のみに見られるだけとなった。
河原翔一(神奈川県)
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台風前の晴れ間を上る。
'13.9.15 東北本線 白岡
 15日(日)に運転された試9501~9502レに、双頭連結器のEF64 1031が充当された。編成は、上野方よりオロハネ+オハ+オハネ×3+オハネフであった。往路はあいにくの雨だったが、沿線には多くのファンが訪れた。
天本 翼(神奈川県)
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甲府駅にて〈かいじ〉と並ぶ。
'13.9.15 中央本線 甲府
  JR東日本八王子支社は9月7(土)から快速〈お座敷山梨ぶどう狩り〉を運転した。千葉―甲府間で運転され、車輌は幕張車両センター所属の485系の"ニューなのはな"6輌が使用された。撮影した9月15日(日)は台風18号が関東に接近していたが、千葉からの観光客を乗せて雨の中央本線を駆け抜けた。
和田直人(神奈川県)
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さよならステッカーを付けた臨時〈30系谷町急行〉。
'13.9.14 大日検車場
 9月14日に、大日検車場と八尾車庫間で、引退する大阪市営地下鉄谷町線の30系を使ったイベント列車〈30系谷町急行〉が運転された。検車場で車掌体験、洗車体験、撮影会が行われた。車内ではクイズを行い優勝者には8月25日から実際に使用された、「さよならステッカー第1弾」が贈られた。
椙田俊幸(東京都)
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185系C7編成を先頭に「修学旅行」の表示で運転される8584M。
'13.9.14 東北本線 蓮田―東大宮
 9月14日(土)、日光―茅ヶ崎間で修学旅行臨が185系4輌+6輌の10輌編成で運転された。183系と同様に赤字で「修学旅行」の表示で運転されている。
佐々木裕治(北海道)
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5シーズンぶりに〈ニセコ号〉の先頭に立つC11 207。
'13.9.14 函館本線 然別―銀山
 今年も9月14日から、〈SLニセコ号〉の運転が始まった。当初C11 171の牽引が発表されていたが、車輌運用の都合により10月20日まで207が、それ以降は171が牽引すると発表されている。〈SLニセコ号〉は11月4日までの土曜・休日に延20日間運転される。
大谷真弘(静岡県)
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キヤ95が静岡地区検測を終え名古屋車両区へ帰る。
'13.9.14 東海道本線 菊川―掛川
 静岡地区(東海道本線、御殿場線、身延線)検測が9月11日(水)から9月14日(土)の4日間行なわれ、キヤ95(DR2編成)は検測終了後、所属区の名古屋車両区に向けて東海道本線を下った。パンタグラフが付帯してないDR2編成による検測は全線電化の静岡地区においては珍しいものであった。
大石直輝(兵庫県)
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曇天の中を行くロンチキ。
'13.9.14 東海道本線 さくら夙川
 9月14日(土)、工臨9381列車に網干総合車両所宮原支所所属のDD51 1191が充当した。なお、荷はロングレール輸送用のチキ5500(12輌)だった。当日は、生憎の曇天だったが有名撮影地では夕刻に東海道本線~山陽本線を下るロンチキを一目見ようとたくさんのギャラリーで溢れていた。
野中麗央(香川県)
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珍しくレトロ同士の行き違いが実現。
'13.9.14 高松琴平電鉄琴平線 太田
 9月14日、高松築港―琴電琴平にてことでんレトロ車輌による運行が行われた。高松築港→琴電琴平は300号+23号が走行し、その後に貸切列車として500号+120号が走行、琴電琴平→高松築港では300号+23号+500号+120号の4輌編成として運行された。また太田駅では下り便(高松築港→琴電琴平)のレトロ電車と、高松築港へ回送中の貸切電車との離合があり、珍しい風景を撮影者がカメラに納めていた。
宮本亜斗夢(神奈川県)
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朝日を浴びて、京葉線を走る583系。
'13.9.14 京葉線 葛西臨海公園
 9月13日(金)から、翌日の9月14日(土)にかけて、ディズニーリゾートに向かう臨時列車〈わくわくドリーム〉の運行のために、秋田車両センターに所属する583系N-1+N-2編成が使用された。
近藤規夫(神奈川県)
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豊田車受け持ちの臨時特急。
'13.9.14 中央本線 西八王子―高尾 P:近藤規夫
2013_09_14_kouyama_kouki001.jpg 絵入りのヘッドマークを掲げ走り抜けた〈あずさ71号〉。
'13.9.14 中央本線 青柳―茅野 P:向山尚樹
2013_09_15_kondou_norio001.jpg 後ろが霞むほどの豪雨の中、定時で通過。
'13.9.15 中央本線 西八王子―高尾 P:近藤規夫
 9月14日に臨時〈あずさ71号〉が新宿から松本まで、豊田車両センター所属189系M52編成6輌(元大宮車H102編成)で運行された。前面は〈あずさ〉イラスト入りヘッドマークが、側面は「特急〈あずさ〉松本」と種別・行き先入りの幕が掲示された。また、翌15日には臨時〈かいじ183号〉(新宿―甲府間)に充当され、やはりイラスト入りヘッドマークが掲出された。16日は〈かいじ188号〉への充当が見込まれていたが、同列車は台風接近のため運休となった。同編成は、8月29日に大宮から長野へ、9月2日に豊田へ回送されていた。現状、特急シンボルマークなし、国鉄特急色、イラスト入り幕搭載の編成は同編成のみであり、今後の活躍が期待される。また、豊田車両センターではM51が欠番となっており、今後の転配等による補充動向が注目される。
樫村隆則(茨城県)
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鎌倉まで走る9404M。
'13.9.14 常磐線 佐和
 9月14日(土)、勝田車両センター所属の485系改造お座敷電車"リゾートエクスプレスゆう"6輌が急行〈ぶらりお座敷鎌倉号〉として、いわき―鎌倉間で運転された。
石倉俊直(三重県)
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久留里色から新塗装へ変更されたキハ37。
'13.9.14 倉敷貨物ターミナル(公道から撮影)
 今年7月に水島臨海鉄道に入線した、元JR東日本キハ30・37・38形6輌のうち、キハ37形1輌が、かつての久留里色から新塗色へ変更しているのを確認した。新塗装は、MRT300型が纏っている白色ベースの水島色とは異なり、薄水色をベースとした落ち着いた塗装となっている。他の5輌については塗装変更は実施されておらず、キハ30形2輌も国鉄色のまま倉敷貨物ターミナルに留置されている。
古橋佑介(愛知県)
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鴻野山から大金の撮影地には多くのファンが集まった。
'13.9.14 烏山線 鴻野山―大金
 9月14日(土)烏山線開業90周年を記念し、〈烏山線90周年風っこ号〉が宇都宮~烏山間で運転された。編成は去年同様、小牛田運輸区所属のキハ48"びゅうコースター風っこ"が定期列車に連結される形での運転で、中間が"風っこ"編成で烏山方には宇都宮運転所所属のキハ40 1007(国鉄標準色風塗装)、宇都宮方にはキハ40 1004(首都圏色)の4輌編成で運転された。当列車は、15日(日)も運転予定だったが、台風18号接近に伴い運休となった。また、2014年春に烏山線のキハ40は蓄電池車への置き換え計画にあり、来年度運転されるかは気になるところである。
福田智志(埼玉県)
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〈いなほ〉号のE653系が団体列車で一足先にデビューした。
'13.9.14 羽越本線 あつみ温泉
 JR東日本新潟支社は、9月14日に団体列車〈E653系羽越線デビュー号〉を新潟~酒田間で運転した。9月28日のダイヤ改正から運転開始するE653系〈いなほ〉号のデビューを記念して企画されたツアーであり、ツアー参加者たちは一足先にE653系に乗車することができ、乗車記念品として記念乗車証と手ぬぐいが参加者全員に配布された。

【JR貨】EF64牽引8866列車

原田敬司(兵庫県)
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ジョイント音を響かせて軽快に走り抜けて行く。
'13.9.14 東海道本線 立花―尼崎
 9月14日、8866レはコキ104+コキ107+コキ106+チキ5500の1ユニットという編成でロングレール、資材輸送が行なわれた。牽引機はEF64 1024号機であった。 関西地方では珍しいEF64牽引貨物は今後も注目したい。
原田敬司(兵庫県)
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5線の行き交う大カーブを走り抜ける27号機。
'13.9.14 東海道本線 尼崎―塚本(信) P:原田敬司
2013_09_14_shinba_masaki001.jpg 昼間の「スマシオ」を通過するゼロロク27。
'13.9.14 山陽本線 塩屋―須磨 P:新羽雄樹
 9月14日、幡生(操)―東京(タ)間を走る5074列車に、EF66 27号機が充当された。EF66ゼロ番代が復活運用される中で、27号機の誇らしげなエンブレムと飾り帯はひと際目立つ感がある。
吉原大貴(千葉県)
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綺麗な姿で本線を快走。
'13.9.13 京成電鉄本線 ユーカリが丘
 京成本線で、3418編成による宗吾参道出場試運転が行われた。経路は宗吾参道~八千代~宗吾参道だった。

【JR東】"直江津工臨"運転

磯谷俊博(千葉県)
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快晴の中、お立ち台を快走。
'13.9.13 信越本線 青海川―鯨波
 9月12日から13日にかけて、"直江津工臨"が運転された。牽引機は、長岡車両センター所属のEF81 140。使用された編成は、ロンチキC編成13輌だった。長鳥―越後広田間で50kg200mレール5本を取り降ろした。
藤川晃一(三重県)
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検測を終え、塩浜車庫へ向かう"はかるくん"。
'13.9.12 近畿日本鉄道名古屋線 川越富洲原―近鉄富田
 9月10日に、養老鉄道で検測を終えた電気検測車"はかるくん"が、電動貨車のモト94-96に挟まれ塩浜車庫に回送された。
二宮幸嗣(福岡県)
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太宰府信号場を通過する"ななつ星"専用編成。
'13.9.15 鹿児島本線 太宰府信号場 P:二宮幸嗣
2013_09_15_uno_reio001.jpg 南湯布のストレートを走行する"ななつ星in九州"。
'13.9.15 久大本線 南湯布―湯布院 P:宇野玲雄
2013_09_13_etou_takushi001.jpg 車輌に不具合が見つかり停車中。
'13.9.13 鹿児島本線 遠賀川 P:衛藤拓史
 10月15日から運行を開始するクルーズトレイン"ななつ星in九州"の専用編成が、9月13日にベールを脱いで報道陣向けに公開された。翌9月14日~15日にかけて、1泊2日の西九州を巡るコースの本番ダイヤで試運転を行なった。
相川幸也(千葉県)
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幕張をあとにする。
'13.9.13 幕張車両センター
 9月13日に行われた、幕張での運転競技会で使用されたケヨ519編成が、同日の夜に所属先である京葉車両センターへ返却された。今年の競技会は久留里線で活躍しているキハE130系をはじめ、E231系ミツ38編成、E217系、209系、E257系、485系が使用された。
根岸拓也(埼玉県)
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EF60 19に牽引され深夜の吹上駅に現る。
'13.9.12 高崎線 吹上
 9月11日の深夜から翌日9月12日深夜にかけて、高崎操から吹上までチキ4車による"吹上工臨"が運転された。吹上駅に到着した工臨列車は、駅の側線に移動し切り離し作業が行われた。牽引機は高崎車両センター高崎支所所属のEF60 19が担当した。
鈴木央文(大阪府)
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ラッピング前の貴重な姿。
'13.9.11 近畿日本鉄道大阪線 高安車庫(敷地外より撮影)
 10月5日(土)から運行開始される、近鉄の観光列車"つどい"に改造中の、2000系XT07編成(富吉車庫所属)が、同大阪線の高安駅構内にある、高安検修センターで、塗装工事及び内装工事を終え、姿を現した。種車の前面方向幕が撤去されたほか、一部ドアや窓が埋められた。写真の先頭車、ク2107の乗務員室寄りは、「風のあそびば」として、扉部分はスリットと、床面まで大型ガラスが設置され、走行中は爽やかな風を味わいながら、伊勢志摩の景色を堪能できるよう設計されている。現在はアイボリーホワイト1色をまとっているが、今後、伊勢志摩地区の観光名所や名産、動物などのラッピングが施される。なお、9月28日と29日に、大阪上本町駅で行われる、「伊勢と鳥羽・志摩 うまいもん列車」イベント開催中に、一般公開が予定されている。
原田敬司(兵庫県)
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白滝発祥の地を行くDD51 1089+DD51 1162。
'13.9.9 石北本線 旧白滝―下白滝
2013_09_09_harada_keiji002.jpg 常紋峠に響くエキゾーストノートDD51 1162+1089号機。
'13.9.9 石北本線 生田原―常紋(信)
2013_09_11_harada_keiji001.jpg 峠越えを終えた8071列車DD51 1150+1162号機。
'13.9.11 石北本線 金華―西留辺蘂
 存続が危ぶまれている石北本線臨時貨物(夏~翌春)は、今年も1日1往復が札幌貨物ターミナル~北見間で運転されている。牽引機は鷲別機関区所属のDD51B更新工事機でエンジン換装、赤色とねずみ色のDF200形に準じた塗装になっている。最近では1089、1150、1162の3機が3日周期の組み合わせでプッシュプル運用されている。引き続き列車運行の是非は検討されているようであり、DF200形の試験運行もあったことから北見峠、常紋峠を走るDD51形プッシュプル運転の貨物列車は記録に残る貴重なシーンとなるであろう。

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