鉄道ホビダス

2013年7月 9日アーカイブ

大澤康裕(福岡県)
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九州入りをしたクモヤ443系。
'13.7.8 鹿児島本線 福工大前
 JR西日本吹田総合車両所京都支所所属のクモヤ443-2+クモヤ442-2が九州入りをした。これから九州各地を検測するものと思われる。
大石直輝(兵庫県)
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快晴の元、快走する27号機。
'13.7.8 東海道本線 住吉―摂津本山
 7月8日(月)、2074列車(幡生操―大阪タ)に吹田機関区所属のEF66 27が充当された。平日とあってギャラリーは少なめだったが27号機が日中に撮影出来るとあって、有名撮影地ではちらほらギャラリーも見られた。
衛藤拓史(大分県)
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別府駅到着後、亀川駅まで回送される。
'13.7.8 日豊本線 亀川
 特急〈ゆふいんの森〉3、4号(博多⇔別府)は本来ならキハ71系で運用されているが、先日のエンジントラブルの影響で7月8日(月)からキハ72系で運転されている。キハ72系が由布院―別府に乗り入れるのは約10ヶ月ぶりとなった。
丹羽拓也(兵庫県)
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81レ EF64 1049+1005。
'13.7.7 中央本線 多治見―土岐市
 貴重なカラーリングの広島更新色のEF64 1049が全検後中央西線で初運用を開始した。5日(金)の5885レより大宮更新色の1005と共に運用開始。7日(日)は81レにて運用された。
西村典恭(群馬県)
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ヘッドマークを掲げて水上へ向かう9737レ〈SLレトロみなかみ彦星号〉。
'13.7.7 上越線 群馬総社―八木原 P:西村典恭
2013_07_07_harada_keiji001.jpg 盛大な煙を吐いての離合シーンは迫力満点。
'13.7.7 上越線 後閑―上牧 P:原田敬司
 7月7日に上越線で、D51498号+12系6連を使用した〈SL七夕みなかみ織姫号〉と、C6120+旧型客車6連を使用した〈SLレトロみなかみ彦星号〉が運転された。途中で2列車が離合することで知られるこの企画だが、今年は専用ヘッドマーク付きで運転され、沿線には多くのファンが詰めかけた。
松下範彦(兵庫県)
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復刻塗装車2連にたくさんの親子が乗り込みイベント走行した。
'13.7.6 能勢電鉄妙見線 鼓滝―多田
 7月7日(日)能勢電鉄で、キャラクター「ぴょんちゃんのんちゃん」の「おともだち会」イベントを開催し、事前申込みした親子が、復刻塗装車1550×2連に乗り込みイベント走行を行った。普段は乗り入れない川西能勢口―平野間を2連で走行した。
前川俊文(山口県)
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3420Mの運用に入った〈まんぷく宝しま号〉。
'13.7.7 山陽本線 新山口
 広島県デスティネーションキャンペーンの一環として115系L-12編成が〈まんぷく宝しま号〉ラッピング列車となって運転が開始された。テーマの「瀬戸内ひろしま、宝しま」のヘッドマークを掲げ各車体の昇降ドアを広島名物店の玄関に見たて賑やかなラッピングとなっている。
林 海斗(愛知県)
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近鉄名古屋線で"あおぞらII"が運転された。
'13.7.7 近畿日本鉄道名古屋線 米野
 7月7日近鉄名古屋線で、初代"あおぞら号(20100系)"の復刻塗装車輌&"あおぞらII"ラインナップ撮影会 のため、近鉄名古屋―青山町間で運転され、HMも掲出された。
青木拓斗(東京都)
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特別に作られたHMを付け「臨時」表示の7021編成。
'13.7.7 京王電鉄相模原線 稲城
 7日、京王で発売されている7000系プラレール発売記念のイベントに伴う臨時列車の運行が新宿―多摩動物公園間で行われた。なお画像は新宿への送り込み回送である。7021編成が充当され、特別に作られたHMを付けて「臨時」表示での運転となった。
手島歩夢(埼玉県)
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早朝の武蔵野線に現れた甲種輸送。
'13.7.6 武蔵野線 南浦和―東浦和 P:手島歩夢
2013_07_06_yonekura_shuuhei001.jpg 早朝の武蔵野線を走る東京メトロ05系の甲種輸送。
'13.7.6 武蔵野線 東浦和ー東川口 P:米倉隼平
 7月6日から7日にかけて東京メトロ東西線で使用されていた05系6輌(第7編成、第13編成を3輌に組成変更したもの)の甲種輸送が中野―中央緩行線三鷹―中央本線―八王子―中央本線―武蔵野線―越谷タ―武蔵野線―常磐線―松戸―常磐緩行線―綾瀬の経路で運転された。牽引機は越谷タまで新鶴見機関区所属のEF65 2070が担当した。
田中瑛一朗(兵庫県)
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綺麗な姿で運用復帰。
'13.7.6 阪急電鉄伊丹線 稲野―新伊丹
 2013年6月の中頃から正雀工場に検査入場していた3052Fであるが、同年7月4日に試運転を行い5日に西宮車庫へ返却され、6日からは伊丹線運用に復帰した。検査明けということもあり、梅田方のパンタグラフや床下機器・台車等がピカピカの姿を見ることが出来る。3077F以来、約半年ぶりに伊丹線用の編成が検査を受けたことになる。
大谷真弘(静岡県)
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弁天島花火臨時列車、313系8輌で運転される。
'13.7.6 東海道本線 菊川―掛川
  7月6日(土)、弁天島花火大会が開催され臨時列車が行き11本、帰り24本が運転された。定期列車も上下で18本が増結運転された。臨時列車には、静岡車両区の313系8輌編成(T13+N9+W2)で運転されるなど、所定では見られない編成もあった。
見学 智(大阪府)
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USJと観覧車を遠景に出発待ちの5088レ。
'13.7.6 安治川口
 最近、各地で活躍が報告され動きが注目されているEF66 0番代だが、7月6日の夕刻35号機が吹田機関区A1運用、1883レ~5088レで安治川口に姿を見せた。EF66 0番代がここに来るのは珍しいことではないがそのほとんどが撮影不可能な時間に来ており、梅雨の夕方ながら撮影可能時間にやって来るのは珍しく、旅客駅を利用する通勤客からもなつかしいとの声が聞かれる中、多くのファンがシャッター切っていた。またEF66 0番代自体が他区を含めた代走運用に多く供されており、本来のEF66の運用である吹田機関区A1運用に供されたのも興味深い。
斉藤順一(神奈川県)
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115系M40にマークをつけて内房線を行く〈青い海〉号。
'13.7.7 内房線 上総湊―佐貫町
 両国―安房鴨川間で運転された快速〈白い砂〉号に続き、7月7日に両国―館山間で快速〈青い海〉号が運転された。いずれの列車もファン向けの定員100名の団体列車であり、編成輌数からすると余裕のある座席割り当てでボックス席を2名程度で利用する、ゆったりなイベント列車となった。
扇 勇人(千葉県)
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強風の中、総武本線を快走していく115系。
'13.7.6 総武本線 船橋―西船橋
 7月6日、総武本線で快速〈白い砂〉号が一日限りで復活した。車両は豊田車両センター所属の115系M40で、両国―安房鴨川―大原―両国間で運転された。
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