2011年12月 1日
【JR東】211系N60+N61編成が長野へ

夕ラッシュ前の中央本線を行く。
今回は初の付属編成5輌+5輌での配給となったほか、パンタグラフ・方向幕の撤去も行なわれていた。なお牽引は長岡車両センター所属EF64 1032が担当した。
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デ7000形電車の1輌にラッピングが施された。車輌番号はラッピングで消され外から確認できず。
側面には、いわゆる"大根"色のモハ14760形電車も描かれている。

冬本番を前に東北・北陸エリアを離れるEF81 303。
翌4日は、EF66 129〔吹〕が先導する2077列車で一旦西岡山へと西下。

大落古利根川橋梁をゆく送り込み回送。多くの撮影者が出迎えた。

ポートラムのコラボ・ラッピング車はTLR0600形TLR0601。
セントラムのコラボ・ラッピング車はデ9000形デ9003。

セントラムのデ9000形デ9001には、似たデザインでエコリンク(スケート場)PRのラッピングも施された。

終点の和歌山に着き、回送となる。
サイドにも特製のサボが掲げられた。






ヘッドマークが取り付けられた12-000形第6編成。
先頭車側面に貼られた大江戸線20周年のロゴ。
夕陽を浴びて走る特急〈こうのとり18号〉。
紅葉と初めての組み合わせとなった特急〈こうのとり〉。

快晴の青空の下、国鉄型が走る。










EF66 116の牽引で西へ向かう。
北九州(タ)―佐世保間は門司機関区所属のDE10 1745が牽引。
阪和線最後の113系8連、上り2130Hで走るHG406+HG403編成。折り返し日根野行き131Hで8連運用を終了した。
日根野区113系4連使用の最後の定期列車は334Mとなった。

回2402Hで日根野電車区へ戻るHG405編成。

阪和色のHG401編成とHG402編成は、12月8日に日根野電車区から日根野電車区新在家派出所へ回送されている。



新制服発表会の様子。左から現行制服、新制服、開業当時の制服の順番。

伊豆高原駅構内で開催された「伊豆急でんしゃまつり」では、2100系に特製のヘッドマークが掲示された。

勝田へと向かうE655系。
団体客を降ろし、勝田から東海折り返しで上野へと向かう回送列車。








初めて安威川を渡る9000系9005F。
翌14日には営業運転を開始した。



暫く所属先に留置されていた元"やまなみ"の先頭車が一旦尾久へ。
寒空の中をひっそりと郡山へと向かう。

試9143Mで川之江に到着した"FGT"。
誰もが振り返る特徴ある容姿。

予讃線の名撮影地を行く。


古巣の最寄駅、"日根野"に停車するのはこれが最後なのか。
向日町操からはHG405編成を先頭に下関総合車両所に向かうHG405+404編成。

矢継ぎ早に送られる113系。



比奈駅構内すべてが列車で埋まる瞬間。
ミステリー列車も比奈駅に登場。

三重連と青ワムの雄姿。
瀬戸内海沿いを一路、東へ進むE657系。
新鶴見信から勝田まではEF510-510が牽引。


ついに運用開始。これからどのぐらい改造車が増えるか未知数である。
いったん休憩し、再度観音寺へと向かう。

長編成で高崎線を上る。
長大編成をたずさえ、複々線区間を行く。

青い空と青い湖に挟まれ北浦橋梁を青ワムが通過する。


113系の体質改善車、通称"カフェオレ"は日根野区から完全に去ってしまった。
新天地に向け、東海道を軽やかに駆け抜ける。






車庫で停留中のクリスマス列車。地元の子供達に人気の列車だ。
サンタクロースとトナカイが描かれたオリジナルヘッドマーク。

新たにNT201が全般検査を終え営業運転に復帰している。


クリスマス列車はイベント用のHOT3521を使用。
クリスマス列車の客室内。
臨時列車の扱いで運転された。写真は9436Mの府中本町行き。
工事区間ではバスが代行輸送。











北千住発はスカートなしの1005Fが充当された。
目黒線用5080系が東横線を走行。



