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【JR西】新鋭 225系とキハ189系の並び

中司朔良(兵庫県)
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大阪駅4・5番線で並ぶ759T(I3編成)と3D(H1編成)。
'10.12.12 東海道本線 大阪
 JR西日本の新鋭車輌として、キハ189系は11月7日から、225系は12月1日から営業運転を開始しているが、キハ189系が充当される〈はまかぜ〉の下り列車は1・3・5D全てが大阪駅4番線の発着であり、隣の5番線に発着する下り快速電車と並んで停車することとなる。しかも、平日の1D以外の〈はまかぜ〉は快速電車と同時発車となっている。
 その快速電車(739T・759T・811T)に225系が充当されると、新鋭車輌同士の並びが実現する。
 両車輌の並びを見ると、円弧を基調とした、特に運転席窓廻りのデザインに共通性が感じられる。


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