2010年1月 5日
【JR貨】ED75 1039号機 853レの運用に就く
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本日のED75は、原色機かつラストナンバーの1039号機!
〈トワイライト~〉機を先頭に金沢へと向う“サロンカーなにわ”。
EF81 44〔敦〕の牽引で行く。
残雪をまきあげて運転する“リゾートエクスプレスゆう”。
たくさんの初日の出客を乗せて阿字ヶ浦駅に到着。
今年は10-000形で運転。光るヘッドマークが目立つ。
新宿・高尾山口方は白く文字が光るヘッドマークが用意された。
201系にとって最後の終夜運転になるか? 武蔵境駅に停車する9170T。
湘南モノレール全編成に正月のヘッドマークが付いた。
59Hの特急を青物横丁でバルブ撮影できるのも元日だけ。
府中駅に停車する〈迎光号〉。
春日川橋梁を渡る〈やくおうじ2号〉。
〈うずしお〉に併結される〈やくおうじ1号〉。〈うずしお〉には“ゆうゆうアンパンマン”も連結。
青森駅で発車待機中の583系〈かもしか〉。
年に1度の“583系”〈かもしか号〉。

“津軽路”を行く485系3連×2本の〈かもしか1号〉。

銀世界の中を疾走する、〈かもしか3号〉。
○特急〈かもしか2、3号〉
所定では秋田総合車両センター所属の485系3輌での運行のところ、同センター所属の583系6輌で代走。よって、この日のみグリーン車指定席なしの列車として運行。
○特急〈かもしか1、4号〉
所定では秋田総合車両センター所属の485系3輌での運行のところ、同車を2本を連結した6輌での運行となった。
「2010謹賀新年」ヘッドマークを掲出する池袋線用の30000系。
「謹賀新年」を宣伝する30000系。

池袋線は30000系にヘッドマークを取り付けた。

「2010謹賀新年」ヘッドマークを掲出する新宿線用の20000系。

新宿線系統では20000系に掲出。

新宿線系は20000系に正月のヘッドマークが付いた。
晴れた元日の午前中の君ヶ浜付近を走るデハ700型重連。
デハ701とデハ1001の並び。後者は恒例の「銚子―犬吠」表示。

手前のデハ801は、仲ノ町11:57着の上り列車で切り離された。

デハ701+702のコンビも、いよいよ見納めか…。

車輌交換のため銚子14:24発で見られた3輌運転。次駅の仲ノ町でデハ701+702が解放。
正月早々珍客がやってきた。
久しぶりにやってきた元“エーデル”用キハ65。

紫煙を上げながら発車。
〈はまかぜ〉同士の並び。
6連化され3018M~3021Mに充当されたBB69編成。
4輌に減車され、3016Mの運用に就くBB68編成。
久しぶりに特急として大阪を目指す489系ボンネット編成。

489系能登編成で運転された〈サンダーバード〉。
今年の干支「虎」と「しんちゃん、けいちゃん」をあしらったヘッドマーク。
東海道本線の名所を行く“やまなみ”。
3000系を用いた淀屋橋行き特急。
こちらは3000系を用いた淀屋橋行き急行。

日中に運行された淀屋橋行き急行。

朝に運行された淀屋橋行き準急。
川崎駅下りホームで引き上げを待つ、北総車で運転の急行川崎行。
千葉ニュータウン鉄道9100形による普通川崎行。

急行川崎の表示を出して停車中の北総9000形。

非常に貴重な「エアポート快特 川崎」を表示した都営5300形。
6丁パンタを上げ特急運用に就く5321F8連。
特急運用は古豪3300系の晴れ舞台。
旧1000形にも取り付け。来年も見れるだろうか…。
来年の正月は全て1500形になってしまうのだろうか。

大師線の全列車に正月のヘッドマークが付いた。

今年のヘッドマークはシンプルなデザインとなった。
あさま色は年末年始も大忙し。189系N101編成の臨時特急〈あずさ81号〉。
あさま色の〈かいじ180号〉、あずさ色の幕張車との並び。
10基の大型パンタで組成された1205列車の鳥羽行き特急。
勢揃いした今回の主役車輌、デハ101、デキ3021、デハ104。
1月3日からは〈しまんと〉に充当された国鉄色。
国鉄色185系で運転された〈しまんと〉。

JR四国色185系に変更された〈いしづち〉。
有名撮影地を颯爽と駆け抜ける〈北斗星〉。
年末年始に大活躍のEF81 133が、一路上野を目指す。
吹雪の中、古豪530号が起用された。
珍しく晴れた冬の七尾線を行くA10編成使用の〈雷鳥84号〉。
AS25+AS23+AL07の編成で運転された往路。
最後尾にはパラボラアンテナのような物が取り付けられた。
朝日に照らされて、ヘッドマークを掲げた6000系が行く。
ついに常磐線から離れる時が来た。

馬橋では後輩のE233系2000番代と最後のお別れが実現。

待避線に停車中の207系配給列車。

東浦和の築堤を行く配給列車。

冬晴れの武蔵野線を行く209系…。

EF64 1031に牽かれ長野へと向かう。


207系900番代が中央本線で多摩川を渡るのは最初で最後。

長野へ向かうマト71編成。

初入線は帰らぬ旅。

雄大な鉄橋をゆっくりと加速する。

快晴の中、中央本線の名所、鳥沢の鉄橋を信濃路へ歩みを進める209系。
下関のPFに牽引される“サロンカーなにわ”。

青いPFに牽かれる緑と黄色の“サロンカーなにわ”。
元日は降雪の中の走行となった。
昼下がりの“ヒガハス”(東大宮―蓮田間)を行く。
東北本線(宇都宮線)を郡山へ向けて北上中!!
EF65 1068の牽引で岐阜貨物ターミナルをを目指す。
続々と投入される209系2100番代。
尾久に到着。
雪景色の中を走るキハ52形2連。
雪の上越国境を越え、雨の降る新津駅に停まる。
雨の焼島駅で出発を待つ、5786レの先頭に立つDE10 3507。
遂に本線試運転が開始された3050形。
いざ山形へ!
これから雪の国へ出発。
回9735Mで宮原から新三田に回送される683系S編成5連。
久々にEF81牽引で乗務員訓練が行なわれた。
EF81 97は出場したばかりなので、車体が新車同様にが輝いている。

10日は星無しのEF81 85が充当された。

11日は流星マークありのEF81 78が充当された。
これから白馬へ旅立つ。
渥美半島に“春”を告げる“なのはな号”。
“なごみ(和)”の2010年は、成田詣でから始まった。
1083レを牽引し山陽本線を下るEF65 1066〔新〕。
雪化粧した富士山をバックに走る“ドクター東海”。
坪尻駅に到着した〈秘境坪尻号〉。
立派なヘッドマークも用意された。

高松方は一般の剣山色。
約10ヶ月ぶりに上野口で田端所EF81牽引の〈あけぼの〉を見ることができた。
茨交色三重連最後の運行へ、那珂湊駅を出発。
キハ3710-02+キハ37100-03+キハ3710-01による茨交カラー3連最終運行。
B64編成で福知山線を上る9076M〈北近畿86号〉。
海沿いを走る“茶釜”。
各駅には25周年の旗がかけられている。
第8編成は赤い帯となっている。

船の写真が目立つ、阪九フェリーの車体広告編成。
ステンレス製の気動車を“レッドサンダー”が牽引。
新潟から四国への旅の途中降り出した霙の中、暫しの停車。
田端運転所のEF65 1103により八王子へ向かうマニ50 2186。
“Pトップ”(EF65 501)がD51 498の配給に珍しく充当! D51 498が逆向きとなっているのも珍しい。
雪化粧された山並をバックに走る臨時工事列車。
初狩駅にて入換作業中(敷地外より撮影)。
夜、静まった駅にしばし停まる甲種輸送。
今年も急行〈ロウバイ号〉が運転を開始した。
72レを牽引し、吹田に向かうEF65 1037〔岡〕。
「初詣」ヘッドマークも誇らしげに、いざ鎌倉へ。
堂々の12輌! 横須賀線を駆け抜ける。
入生田で2本のMSEが並ぶ。
八王子で翌日まで留置となった。
さいたま新都心を通過するマニ50 2186の配給列車。

一旦尾久へ輸送、後日水戸へ。
通い慣れた道もラスト1週間。
残り1週間で京浜東北・根岸線を去る。

ウラ52編成に掲出のヘッドマーク。

記念ヘッドマークを掲げて運用されたウラ52編成。21日は25A運用。
最後の日が目前に迫る。22日も25A運用。
もうまもなく引退....。23日も19A運用。
16日の〈成田山初詣高尾号〉。団体以外の臨時列車に珍しく8両固定編成が使用された。
〈成田山初詣青梅号〉。長野車は11日運転の〈成田山初詣むさしの号〉にも使用された。
茂木駅を発車して加速するC1266+C11325重連。
1年ぶりに重連運転される。
国鉄色キハ185系に挟まれた“ゆうゆうアンパンマン”。
国鉄色のキハ47形も徳島線の運用に入った。
今後の動向が気になるE331系。
貫通型クハ183-207を先頭としたBB68編成による3016M。
6連の姿も定着したBB69編成による3018M。

〈北近畿〉のヘッドサインを掲出した9076M。
約42分遅れながら、颯爽と元“ロイヤルエンジン”が行く!!
鳥沢付近を行く201系ハンドル訓練の試運転列車。
運転室には女性運転士の姿も。
本線急行運用に就く“ミュージアム号”の6001F。
あくまで伝統色の雰囲気を壊さないデザイン。
快晴の下を駆ける。
EF81 79に牽引され郡山へと向かう。
代走で長岡のEF81 134が充当された。
今回で2輌目の出場。
今日は元お召し機EF81 81が牽引。
旅客線を行く3461列車。
今回もEF81が充当された。
首都圏をぐるっと回り東大宮操へと向かう。
妙高山をバックに雪を掻き出す特殊排雪列車。
妙高高原駅にて帰路に就く特殊排雪列車。
快晴の中の運転となった特雪。
信越本線を行くDD14による背合重連。
一路、成田を目指す189系。
今回もEF64 1031が牽引に充当された。
走りなれない南武線をEF64とクモヤにエスコートされ長野へ向かう253系。
新桂川橋梁を渡る。
曇り空の中、一路長野を目指す。
黄色一色となったN-05編成。
新津へと旅立つ。
東急車輌製の同編成にとっては、初めての雪国で活躍する。
EF81 141に牽引され新津へと向かう。
"茶釜"がキハ2輌を牽引!
73レを牽引し西下するEF65 114〔岡〕。
1月20日から営業運転を開始した5000系"流馬"。元西武701系"なの花"と並ぶ。
5101号には流鉄で初めて車いすスペースが設置された。
4092レを牽引し、梅田へラストスパートするEF510-12〔富山〕。
4号車にサハ8564を新造して復帰した8014F。
8014Fの4号車と5号車の連結部分。サハのクハ側貫通路は塞がれている。
3号車デハ8214と4号車サハ8564との比較、ドア窓の形状が明らかに異なる。
10周年を記念し特製のヘッドマークを付けて運転。
名所、石山を行く。
帰路はバック運転。
EF66 111の牽引で東海道を行く。
雪の中、検測走行を行なうE926形"East i"。
大船へ向かう253系3連+3連。
中央線を自力回送で大船に向かう253系。
中央本線の新高架区間を行く253系。
24日の初運用は21Aの620Aから(写真は721A)。
長らく京浜東北・根岸線の顔として活躍してきた浦和区209系。
走り慣れた沿線に別れを告げるように、大宮―大船間をくまなく駆け抜ける209系。
冬の陽を浴びて磯子に向かう。
さいたま新都心に進入する南行の快速大船行。
通いなれた根岸線を走るのもこれが最期...。
南船橋と西船橋を往復するE331系。
普段は気動車の走らない塩浜貨物支線を検測中のキヤ95形+キサヤ94形。
3024Mの先頭を務めるクハ183-851。
3072Mを先導する貫通型クハ183-202。クハ183-851との配色差は明らか。
広島車両所へと回送されていく855号機。
最終目的地の新芝浦を目指す。
ダイヤ改正後、運用に就くか!
今までの京成には無いブルーの帯が美しい。
晴天の上越線を上る。
EF81 95に牽引され、有名撮影地"ヒガハス"(東大宮―蓮田間)を行く。
世代交代を象徴する組み合せとなった。
日本最大級の24軸シキが行く。
晴天の浜名湖を"ムカデモンスター"が渡る。
大ミハ113系S編成6連で運転される2549M。
ピカピカの1012号機に照明灯が反射する。
朝日を浴びてやってきた。
下枠交差型パンタに交換された5205車。
209系と入れ替わりで上京する。
富士山を眺め一休み。