鉄道ホビダス

2009年5月 7日アーカイブ

松岡宣彦(兵庫県)
2009_05_06_matsuoka_nobuhiko001.jpg 「のせでん昔ギャラリー」から一変した車内。
'09.5.6 能勢電鉄日生線 山下(車内)
 本年3月末頃までの予定だった能勢電オリジナルカラーを纏った1550Fと1560F。この4月以降もイベントに通常運用に大活躍で人気を博している。が、先頃、車内掲示が「のせでん昔ギャラリー」から、阪急の“エコトレイン未来のゆめ・まち号”に似た「環境啓発広告」に統一・変更された。
 両編成の「懐かしのオリジナルカラー」が何時まで走り続けるのかはファンならずとも気になるところ。
田中 友(東京都)
2009_05_04_tanaka_yuu001.jpg エンブレム付で凛々しい顔つきの大宮車による〈あずさ52号〉。
'09.5.4 中央本線 八王子―西八王子
 ゴールデンウイークに新宿―松本間で183系大宮車を使用した臨時の〈あずさ75号〉(下り:5月2・3日)と〈あずさ52号〉(上り:5月4日)を運転、3日間とも片側(中央本線では新宿方)のTc車のみがエンブレム付であるOM101編成が使用された。

【JR西】大糸線で2連運転

高田正道(東京都)
2009_05_04_takada_masamichi001.jpg キハ52 125+キハ52 156で運転された427D。
'09.5.4 大糸線 中土-北小谷 P:高田正道

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雨飾山を背に夕陽を受けながら走る。

'09.5.1 大糸線 頸城大野―姫川 P:齋藤大暉
 GW中の4月29日~5月6日まで、大糸線南小谷―糸魚川を担当するJR西日本糸魚川地域鉄道部所属のキハ52が多客輸送のために一部列車が2連で運転された。

今井亮介(東京都)
2009_05_01_imai_ryosuke001.jpg 弱々しい朝日に照らされる、ロンチキ返空列車。
'09.5.1 津軽線 津軽宮田―油川

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踏切を封鎖し、取卸し作業を行なう。

'09.5.1 津軽線 津軽宮田―油川
 4月30日から5月1日にかけて、津軽線 青森信号場―蟹田間にて臨時工事列車が運転された。
 ロングレールを積載したチキ12車を青森車両センター所属DE10 1763+DE10 1765の重連で牽引し、油川―津軽宮田間でロングレールの取卸しを行なった。

【JR東】E259系試運転

後藤篤史(千葉県)
2009_05_06_goto_atsushi001.jpg 初めて成田空港へと向うE259系。
'09.5.6 総武本線 酒々井―佐倉 P:後藤篤史

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快速線を短い6連で快走。回送で津田沼に向かう。

'09.5.3 総武本線 西船橋―船橋 P:今井亮介

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雨天の中、初入線となる成田空港へ。

'09.5.6 総武本線 津田沼―幕張本郷 P:今井亮介

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田園風景を横目に、空港からの帰路に就く。

'09.5.6 総武本線 佐倉―物井 P:今井亮介
 5月3日に大船から津田沼まで回送された鎌倉車両センター所属のE259系NE001編成が、6日に津田沼―成田空港間で1往復試運転を行なった。
 編成は成田空港方からクロE259-1+モハE259-501+モハE258-501+モハE259-1+モハE258-1+クハE258-1であった。
 試運転を終えたNE001編成は一旦幕張車両センターに入区し、同日のうちに再び所属先の鎌倉車両センターに戻っている。

今井亮介(東京都)
2009_04_30_imai_ryosuke001.jpg 夕日に染まる中、海峡線へ。
'09.4.30 海峡線 新中小国信号場

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翌日の列車もED79 11号機が牽引。

'09.5.1 津軽線 奥内―左堰
 4月25日から5月6日までの間、弘前市で開催された「弘前さくらまつり」に併せて、函館―弘前間で臨時特急〈さくらエクスプレス〉が運転された。
 苗穂運転所所属のキハ183系5200番代“ノースレインボーエクスプレス”が使用され、函館―青森間は青函トンネル通過のためED79牽引での運転となった。

田中 友(東京都)
2009_05_03_tanaka_yuu001.jpg 「ホリデー快速」のヘッドマークを掲げ、荒川を渡るM40編成〈ホリデー快速むさしの号〉。
'09.5.3 武蔵野線 北朝霞―西浦和
 豊田車両センター所属115系のうち、波動用で唯一の6輌固定編成であるM40編成には通常黄色い「快速むさしの号」のヘッドマークが取り付けられているが、〈ホリデー快速鎌倉号〉の運転(4月25日~5月6日の土休日)に伴ない、ヘッドマークが以前も使用されたオレンジ色の「ホリデー快速」に交換された。ちなみに4月25日の運転開始当初は「ホリデー快速」のヘッドマークは掲げられていなかった。
宗則克彦(奈良県)
2009_05_02_munenori_katsuhiko001.jpg 普段は入線しない8300系。嵐山まで運転される送り込み列車。
'09.5.2 阪急電鉄嵐山線 桂 P:宗則克彦

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桂に到着する8300系。スイッチバックして河原町へ向かう。

'09.5.2 阪急電鉄嵐山線 桂 P:宗則克彦

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通常スタイルの8300系も一路嵐山へ。

'09.5.2 阪急電鉄嵐山線 桂 P:宗則克彦

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くの字型の8300系も嵐山線に入線。

'09.5.2 阪急電鉄嵐山線 桂 P:宗則克彦

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嵐山線用になった6300系と河原町へ直通運転する臨時列車。

'09.5.5 阪急電鉄嵐山線 松尾 P:中川健成
 5月2日から6日までの連休期間中、河原町―嵐山間(途中停車駅は烏丸・桂・上桂・松尾)で直通臨時列車が運転された。
 使用された車両は8300系6輌編成で、初期形・くの字型・くの字形で前面窓が拡大された車輌と、前面形状が異なる3種の8300系が充当された。
 嵐山発から臨時直通運転を始めるにあたり、嵐山までの送り込み列車として桂から客扱いで普通嵐山行が運転されたため、普段は見る機会の少ない普通嵐山の字幕を見ることができた。また直通運転では種別幕に臨時を、行先幕は河原町と嵐山を表示して運転した。

福田智志(埼玉県)
2009_05_04_fukuda_satoshi002.jpg 開業20周年のヘッドマークが付いた。
'09.5.4 横浜新都市交通金沢シーサイド線 金沢八景
 金沢シーサイドラインは、今年で開業20周年を迎えた。これを記念して4月頃から全編成に開業20周年記念ヘッドマークを取り付けて運転している。
宗則克彦(奈良県)
2009_04_29_munenori_katsuhiko001.jpg 緑に赤のラインが特徴の“天空”。
'09.4.29 南海電気鉄道高野線 橋本(撮影はJR線ホームより)
 南海高野線の山岳区間である、橋本―極楽橋間で運転を始める観光列車“天空(てんくう)”が4月29日よりプレ運行を開始した。“天空”は2200系を改造した車輌で、大手私鉄では唯一オープンデッキをなどの設備を備えた車輌でもある。改造後の車号は橋本方が2208で極楽橋方が2258である。これは08が橋本の“は”を、58が高野山の“こうや”を意味している。  プレ運行は、4月29日から6月20日までの土・休日のうち7日間が予定されている。
川崎淳平(茨城県)
2009_05_03_kawasaki_junpei001.jpg 日章旗はためかせ旧本線を走る11号機。。
'09.5.3 碓氷峠鉄道文化むら
 今年で開園10周年を迎えた「碓氷峠鉄道文化むら」にて、お召し装備を施したEF63 11による特別運転が5月6日まで実施された。。  双頭式連結器や昇降ステップ、砂箱などに銀指しが施され、区名札は金字の〔横〕。1978年10月の長野国体お召し列車運転時の補機に指定された当時の姿で運転された。
福田智志(埼玉県)
2009_05_05_fukuda_satoshi001.jpg都営6300形の〈みなとみらい号〉。
'09.5.5 東京急行電鉄東横線 多摩川 P:福田智志

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浦和美園発は東急5080系を使用。

'09.5.5 東京急行電鉄東横線 元住吉 P:福田智志

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高島平行きの返却回送。

'09.5.5 東京都交通局三田線 蓮根 P:木口亜矢
 5月4・5日の2日間、臨時列車〈みなとみらい号〉が運転された。4日は北千住発、5日は高島平発及び浦和美園発であった。
 今回のヘッドマークは横浜開港150周年をPRしたもので、イメージキャラクターの“たねまる”がデザインされた。

池本和樹(大阪府)
2009_05_04_ikemoto_kazuki001.jpg 両サイドにマークを付けて本線を快走。
'09.5.4 京阪電気鉄道京阪本線 香里園―光善寺
 5月4日の中之島→出町柳で臨時特急〈わかばexpress〉が2本運転された。片道のみの運転で、1本目は3005編成、2本目は9005編成がそれぞれ充当された。
清水智文(東京都)
2009_05_04_shimizu_tomofumi001.jpg 上野へ向かうEF81 95牽引の〈北斗星〉。
'09.5.4 東北本線 蓮田―東大宮
 5月2日(土)上野発、並びに5月3日(火)札幌発の〈北斗星〉の上野―青森(信)間で、田端運転所所属のEF81 95が牽引を担当した。
中野智行(三重県)
2009_05_03_nakano_tomoyuki001.jpg 忍者列車と旧塗装車とツートン車のそろい踏み。
'09.5.3 伊賀鉄道 上野市車庫 P:中野智行

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伊賀鉄道まつりのヘッドマークも取り付けられた。

'09.5.3 伊賀鉄道伊賀線 伊賀神戸 P:中野智行

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伊賀線まつりで展示された、登場時の塗装に復元の860系。

'09.5.3 伊賀鉄道伊賀線 上野市車庫 P:中川健成
 5月3日に伊賀鉄道上野市車庫で「伊賀線まつり」が開催され、グッズ販売や撮影会などが行なわれた。また一部の車輌を使って走行車内で鉄道クイズを行なったり、ゆるキャラ“イガグリオ”、“にん太”、“やなな”が乗車した列車などが運転され、沿線で一日中イベントが行なわれた。
 また、午前はツートン車で運転されたイガグリオ列車も、午後は忍者列車で運転された。

廣村典彦(兵庫県)
2009_05_02_hiromura_norihiko001.jpg 7連で運転の〈はまかぜ3号〉。
'09.5.2 播但線 砥堀―仁豊野
 2011年に新形車輌への置き換えが発表された、全国で唯一のキハ181系特急〈はまかぜ〉だが、ゴールデンウイーク中の5月1~7日の期間は通常編成に3輌増結した7連で運転された。さすが7連ともなると、いつもとは違う迫力があった。
中村和幸(香川県)
2009_05_03_nakamura_kazuyuki001.jpg 琴平線を走る120-500の2連。
'09.5.3 高松琴平電気鉄道琴平線 一宮―空港通り
 高松琴平電鉄の120号と500号が、5月3~4日にかけて琴平線と長尾線で運転された。今回特別運転された120号と500号の車内では、懐かしのことでんの写真が展示された。
清水智文(東京都)
2009_05_03_shimizu_tomofumi002.jpg 恒例のヘッドマークを付けた183系。
'09.5.3 東北本線 古河
 5月2日から6日まで、183系大宮車を使用した〈足利藤まつり号〉が上野―桐生間で運転された。
小池裕太(山梨県)
2009_05_02_koike_yuta001.jpg “チビロク”ことDD16が力強く牽引した。
'09.5.2 飯山線 蓮―替佐 P:小池裕太

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一旦、森宮野原まで回送される。

'09.5.2 飯山線 信濃白鳥―平滝 P:小池裕太

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乗客の待つ戸狩野沢温泉を目指す。

'09.5.2 飯山線 平滝―信濃白鳥 P:小池裕太

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往年の客車列車のよう。

'09.5.3 飯山線 立ヶ花―上今井 P:鮫島京介

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千曲川に沿って行く。

'09.5.3 飯山線 森宮野原―横倉 P:鮫島京介
 5月2日から菜の花咲き乱れる春の飯山線で快速〈いいやま菜の花まつり号〉が運転された。これは4月1日から始まったJR東日本長野支社春の信濃路キャンペーン「歩こう!信州 知る旅・学ぶ旅」の一環で運転されたもので、DD16 11が旧型客車4輌(長野方からスハフ42 2234+オハ47 2261+オハ47 2246+オハニ36 11)を牽引した。運転区間は長野―戸狩野沢温泉で、客車は一旦森宮野原まで回送された。
 当日は天気にも恵まれ自然豊かな信濃路を走る列車を記録しようと熱心なファンが大勢集まった。

加藤貴大(神奈川県)
2009_05_03_kato_takahiro001.jpg JRマークがオヤの証明。
'09.5.3 上越線 津久田―岩本 P:加藤貴大

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上越線のハイライト。

'09.5.2 上越線 岩本―津久田 P:半田創一郎
 ゴールデンウィークの多客臨時列車として、3月の運転に引き続き、DD51 842牽引で〈DLみなかみが運転された。区間は、前回の運転と同じ高崎―水上で、装飾等も変わりはなかった。
 しかし、今回の運転では12系客車5輌(乗車できるのは4輌)となり、水上方にオヤ12 1が連結された。また、車体側面にJRマークが付いている高崎車両センター所属の12系はオヤ12 1だけなので、容易に識別することが可能だ。

杉田 仁(兵庫県)
2009_05_02_sugita_hitoshi001.jpg 全検後の美しい姿を見せてくれた。
'09.5.2 東海道本線 宮原総合運転所―塚本信号場 P:杉田 仁

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営業運転に向かうボンネット車。

'09.5.2 東海道本線 宮原総合運転所―塚本信号場 P:池本和樹

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金沢からの送り込み回送で、早朝の淀川鉄橋を快走。

'09.5.2 東海道本線 新大阪―大阪 P:池本和樹
 5月2日に489系(金沢車)9連を使用した〈ふるさと雷鳥〉が大阪―新潟間で運転された。本家〈雷鳥〉が新潟乗り入れを止めた後は当列車のみが繁忙期に限り運転されている。ヘッドマークこそ臨時表示であるが、側面方向幕は当時のものと思われる「雷鳥・新潟」となっていた。なお新潟発は6日に設定された。

福田智志(埼玉県)
2009_05_02_fukuda_satoshi002.jpg 1800系の臨時快速が運転された。
'09.5.5 東武鉄道日光線 下今市 P:福田智志

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30000系を使用した臨時快速。

'09.5.5 東武鉄道日光線 新鹿沼 P:福田智志

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300系使用の臨時特急〈きりふり号〉。

'09.5.4 東武鉄道伊勢崎線 一ノ割―春日部 P:小池翔太

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注目の的、赤い臨時快速。

'09.5.4 東武鉄道伊勢崎線 一ノ割―春日部 P:小池翔太
 東武鉄道ではゴールデンウイーク期間中、日光・鬼怒川方面に多数の臨時列車を運行した。毎年臨時特急や臨時快速が増発されるが、中でも注目はファンに人気が高い1800系の臨時快速を1往復運転したことである。このほか、189系“彩野”による横浜発着の特急〈日光〉号や通勤車輌による臨時快速も運転した。

柴田航平(東京都)
2009_05_05_shibata_kouhei001.jpg 東武伊勢崎線のお立ち台をゆく。
'09.5.5 東武鉄道伊勢崎線 西新井―竹ノ塚 P:柴田航平

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GW恒例の〈フラワーエクスプレス〉が今年も運転された。

'09.5.2 東武鉄道伊勢崎線 曳舟 P:福田智志

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関東平野を縦断する。

'09.5.4 東武鉄道伊勢崎線 一ノ割―春日部 P:小池 翔太

 4月29日と5月2日~5月5日に、中央林間―太田間で藤の花やツツジが見ごろの時期となる群馬県館林市や栃木県足利市への直通列車臨時列車〈フラワーエクスプレス号〉が運転された。
 全ての運転日が31603F+31403Fで運転され、ヘッドマークが掲出された。

清水智文(東京都)
2009_05_02_shimizu_tomofumi001.jpg 松本へと向かう〈あずさ75号〉。
'09.5.2 中央本線 鳥沢―猿橋
 5月2日、183系大宮車を使用した〈あずさ75号〉が新宿から松本まで運転された。〈あずさ75号〉は5月3日まで運転された。
原 将人(北海道)
2009_04_23_hara_masato001.jpg
大沼公園駅を迫力満点の煙で発車する〈SL函館大沼号〉の試運転列車。
'09.4.23 函館本線 大沼公園 P:原 将人

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連続20‰の仁山越えに挑むC11(試運転列車)。

'09.4.23 函館本線 仁山―大沼 P:原 将人

2009_04_30_sasaki_yuji001.jpg
往路の運転が藤城線から仁山経由に変更となり、往復とも仁山経由による運転となった。

'09.4.30 函館本線 仁山 P:佐々木裕治

2009_05_01_sasaki_yuji002.jpg
 

'09.5.1 函館本線 渡島大野―仁山 P:佐々木裕治
 春と夏、2つの季節に道南を舞台に運行されるSL列車〈SL函館大沼号〉が、4月29日に運行を開始した。
 今年は運行経路が変更され、往路・復路ともに仁山経由となり、連続20‰の仁山越えに挑む姿が楽しめるようになったのが大きな変更点。
 多くのファンが集まる小沼湖畔では、昨年までと異なり右側通行で道道側のルートを走行することになる。
 運転は4月29、30日、5月1~6日と、7月18日~8月2日の土・日・祝日、8月8日~16日の毎日で、時刻は函館9:35→森11:12/森13:30→函館15:20。
 編成は14系(すずらん編成)+緩急車+DL後部補機で、C11 171号機が牽引に当たるが、7月18~20、25、26日はC11 207号機での運行が予定されている。


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