名古屋鉄道 名古屋本線 木曽川堤―黒田

なかなか捉えるのが難しい、新形式車輌です。
< 2009年01月07日 | トップ | 2009年01月09日 >

なかなか捉えるのが難しい、新形式車輌です。

今日ものんびり、伊勢路のナローゲージ・北勢線。

朝陽が当たっても、ホーム上は凍りついています。

215系が検査を終えて、美しくなった姿で家路に戻ります。

石北本線の雪レは、時々ノロッコカラーのDE15が押してきます。

定点観測の場所。今日は原色機が先頭。

京王3000系の横顔です。(敷地外より撮影)

高校の冬休みも終わり、下校時間の2連が帰ってきました。

高校生を沢山乗せたキハ3710重連、「かつた」に向けて坂を昇ります。

入れ替え作業中の、京王3000系ライトブルー。(敷地外より撮影)

弘明寺公園内にある高台は、京急と住宅街がよく見えます。

車輌基地の片隅で、廃車になったクハ3716を見つけました。(敷地外より撮影)

夕焼けに染まる大雪山をバックにキハ40の単行が行く。

凍てつく夜に、一路終着駅を目指す〈いなほ〉7号です。

JR九州の客室クルーも〈はやぶさ〉と記念撮影。

今日も赤ホキ牽引が始まります。

東海道からブルトレが無くなるまで、あとわずか…。

ピカピカになって出場したオハネ14。

速っ!

秩父路を離れて、脇役に徹するデキ200。

1000形の勇姿を撮影するなら今のうち!

今年は雪が少なめです。

夕焼けを反射させながら…。

冬の日差しを浴びて走る東武8000系です。

正月明けの貨物は、残念ながら重連単機でした。

600形の快特が高速で走って行く。

イルミネーションに見守られて新幹線が東京に到着する。