信越本線 長野―北長野

試運転を終えて長総へ帰るD51が、209系たちと顔を合わせました。
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試運転を終えて長総へ帰るD51が、209系たちと顔を合わせました。

連休に向けたSLの試運転が始まりました。

雨天の晩秋、波にかもめと紅葉と。

森上の色付く木々とパノラマカー、19年振りの再開でした。

試運転1回目、D51の綺麗な残煙の中、後押しのDD16が行く。

霧が黄金色に輝く一瞬、〈富士・はやぶさ〉がやってきました。

サイクリング参加者の皆様、いってらっしゃい!

11月から、ハノーバー電車の登板です。

〈なつかしの急行べにばな〉運用を終えた急行色編成と、EF81が並びました。

夜汽車は東を目指します。

この日、3000系は2本しか走っていませんでした。

霧雨の中、貨物を牽引した大ベテランが力走する。

門司駅6番ホーム。2レ到着前の穏やかなひと時。

7000系には最後の紅葉…。

〈SL信越120周年号〉の試運転、何処も爆煙。

小型軽量のC12ですが、間近で走る姿は、やはり迫力があります。

おぉ! 6000系が同時入線!

「お供」を連れずに、“桃太郎”が単機で走行。

当時の最速レコーダーは、今は子供たちと遊んでいます。

この頃、頻繁に青い〈かもめ〉を見かけるようになりました。

雨にけむる神戸・元町を下る73レ、センゴック。

〈妙高〉6号は懐かしい「はまかいじ」表示でした。あたかも直江津始発の〈はまかいじ〉のよう。

薄曇の肌寒い中、やってきました。

準特急と急行の待ち合わせ。なんと両方とも6000系だ!

さよなら、夢の超特急。

京浜東北線を走行する検測車E491系。

京浜東北線を慎重に検査するのは、E491系検測車。

最近は汚れの目立つカマが多くなり、残念です。

あいにくの雨でも、紅葉と京王6000系の組み合わせは最高!

「後部よし!」(3270M車内にて撮影)

降りだした雨の中、EF65牽引の貨物に見とれてしまった。

閉幕から1ヶ月半、今なお新京成の車内に残っていました。

お役目、ご苦労様。基地に引き上げますよ。

深まる秋、柿がたわわに実っていました。

雨雲が垂れ込める中、静かに現れた〈SL北びわこ号〉。

ほんの少しだけ、PFに夕方の陽射しが当たりました。

雨雲かかる中、紅葉を横目に走り去る「新快速」。

EF65 1124に牽引回送される〈SL北びわこ号〉。

日曜日は、団体対応でキハ205+2004重連編成。

黒姫山をバックに走る、DD16重連の〈DL信越120周年号〉試運転列車。

晩秋の山陰路を“なにわ”が駆け抜けて行きました。

駅端を愛する鉄ちゃんと愛煙家。でも愛煙家は、国鉄色には興味なし…?

発車直後のSLを流し撮り。この陸橋は黒煙で一瞬覆われます。

雨が降っても、スターは仕業をこなします。

この日のC56は、小型蒸気とは思えないくらいの迫力がありました。